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『超改訂版 先輩ナースが書いた看護のトリセツ』の本には載せられなかった目次ポイントを編者が熱く解説!
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ポイントオブケア 看護エコー【おすすめBOOK】
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『東京都エイズ等対策指針』が策定、17年ぶりの新指針
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『超改訂版 先輩ナースが書いた看護のトリセツ』発刊!編著者・久保健太郎さんからのメッセージ
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【連載まとめ】ナースのための症候学
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【連載まとめ】看護師が注意したい危険な心電図
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【連載まとめ】ベッドサイド検査手技の根拠
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【連載まとめ】ナースが共有したい看護介入・ケア実践事例
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【連載まとめ】看護師が注意したい危険な心電図
危険な心電図を見逃さないために、看護師が知っておきたい知識を解説!遭遇しがちな患者さんの状態・既往とあわせて、注意するべき心電図波形を紹介する連載です。 【第1回】心電図モニタ装着の目的は?代表的な不整脈を一覧で紹介 〈目次〉●病棟で心電図モニタを装着する理由●典型的な「不整脈」の一覧●心電図波形の観察が必要なときとは?●モニタ心電図の誘導(3点誘導) 詳細はこちら 【第2回】術後に注意!洞性頻脈、心房細動、PSVTの波形の特徴 〈目次〉●術後患者はどんな状態?●術後患者に心電図モニタが装着されている理由●洞性頻脈の心電図波形の特徴●心房細動の心電図波形の特徴●発作性上室性頻拍(PSVT)の心電図波形の特徴 詳細はこちら 【第3回】術後に洞性頻脈、AF、PSVTが起こる理由と対応 〈目次〉●術後患者で洞性頻脈、AF、PSVTが起こりやすい理由1)体液の喪失の影響2)麻酔の影響3)既往歴・術前管理の影響4)心理的ストレスの影響●術後に洞性頻脈、AF、PSVTへの対応●記録紙からの心拍数の出し方 詳細はこちら 【第4回】心筋梗塞既往患者で注意!VT・VF・PVC 〈目次〉●心筋梗塞とはどんな状態?●心筋梗塞の既往のある患者に心電図モニタが装着されている理由●心室頻拍(VT)の心電図波形の特徴●心室細動(VF)の心電図波形の特徴●心室期外収縮(PVC)/3連発などのショートランの心電図波形の特徴●房室ブロック(AV block)の心電図波形の特徴●洞不全症候群(SSS)の心電図波形の特徴 詳細はこちら 【第5回】心筋梗塞既往患者でVT・VF・PVCが起こる理由と対応 〈目次〉●心筋梗塞の既往(急性期)でVT、VF、PVC、AV block、SSSが起こりやすい理由●心筋梗塞の既往(慢性期)でVT、VF、PVCが起こりやすい理由●心筋梗塞の既往(慢性期)で起こるVT、VF、PVCへの対応 詳細はこちら 【第6回】狭心症既往患者で注意!ST上昇・下降、T波の変化 〈目次〉●狭心症とはどんな状態?●狭心症の既往がある患者に心電図モニタが装着されている理由●心電図波形のST下降の特徴●心電図波形のST上昇の特徴●心電図波形のT波の変化の特徴 詳細はこちら 【第7回】狭心症既往患者でST上昇・下降、T波の変化が起こる理由と対応 〈目次〉●狭心症の既往でST下降、ST上昇、T波の変化、洞性頻脈、PVCXが起こりやすい理由●狭心症の既往で起こるST下降、ST上昇、T波の変化、洞性頻脈、PVCへの対応 詳細はこちら 【第8回】脳梗塞既往患者では心房細動(AF)に注意! 〈目次〉●心原性脳梗塞とはどんな状態?●心筋梗塞の既往のある患者に心電図モニタが装着されている理由●心房細動(AF)が起こる原因●心房細動(AF)の心電図波形の特徴●脳梗塞の既往で現れやすいAFへの対応●心房細動(AF)と間違えやすい心電図波形 詳細はこちら 【最終回】人工呼吸器装着中の不整脈を見逃さない!モニタ心電図の必要性 〈目次〉●人工呼吸器装着中にモニタ心電図が必要な理由●心電図モニタのアラーム設定のポイント 詳細はこちら そのほかの連載はこちら
特集記事
【連載まとめ】ベッドサイド検査手技の根拠
正確な検査の実施には、看護師が検体採取・取り扱いの正しい知識をもつ必要があります。検査手技のポイントを根拠とともに紹介する連載です。 【第1回】溶血・凝血の原因と検査値への影響とは? 〈目次〉Q. 溶血・凝血は見た目でどの程度だと採血しなおす?●溶血・凝血の影響とは?①生化学検査②血液一般検査③凝固検査●採血による溶血・凝血の原因とは? 詳細はこちら 【第2回】検査に必要な最低検体量と採血量不足時の対応 〈目次〉●用手法による検査で必要な検体量は?●各検査に必要な最低検体量は?①生化学検査②血液一般検査③凝固検査 詳細はこちら 【第3回】駆血、パンピング、転倒混和の注意点:採血手技のポイントを解説 〈目次〉Q. 過度な駆血やパンピングが検査値に影響を与えるって本当?●駆血帯とパンピングによる検査値への影響とは?●駆血帯やパンピングによる検査値への影響を防ぐには?●転倒混和の注意点とは? 詳細はこちら 【第4回】クロスマッチ用採血の必要量と緊急輸血の対応ポイント 〈目次〉Q. 輸血のクロスマッチ用採血はどれくらい必要?●緊急輸血のポイント●血液型検査やクロスマッチに必要な検体量は?・血液型検査に必要な最低採血量・交差適合試験に必要な血清量 詳細はこちら 【第5回】採血前の薬剤投与が検査値に与える影響とは? 〈目次〉Q. 採血前に薬剤投与された場合、値にどれくらい影響がある?やりなおしになる場合もある?●薬剤投与が検査値に与える影響とは?●尿試験紙法における代表的な薬剤の影響●臨床所見と検査結果が解離した場合は? 詳細はこちら 【第6回】食事が検査値に与える影響とは?食事前後の変化と患者説明のコツ 〈目次〉Q. 血液検査の「食後○時間後」という設定時刻からずれてしまったら?●食事による影響を受けやすい検査項目は?●食後の各検査値の変動●患者説明のポイントとは? 詳細はこちら 【第7回】尿糖検査の精度を高めるには?検体の扱いと薬剤の注意点 〈目次〉Q. 尿糖検査はなぜすぐ提出する必要がある?●尿定性検査(試験紙法)における尿の室温放置の影響Q. 尿糖検査は薬剤服用していてもよい? 詳細はこちら 【第8回】食事による尿検査への影響と尿糖出現のメカニズム 〈目次〉Q. 尿検査の「食後○時間後」設定、ずれたらどうなるの?●尿糖が出現する病態とは?●尿検査に対する食事の影響は? 詳細はこちら 【第9回】吸引による正しい喀痰採取の手順とポイント 〈目次〉Q. 喀痰採取では吸引時のものを提出してもよい?●喀痰の培養検査に影響する細菌は?●吸引による喀痰採取のポイント●検査の精度を高めるための喀痰採取の注意点 詳細はこちら 【第10回】抗菌薬投与が喀痰培養検査に与える影響 〈目次〉Q. 喀痰採取は薬剤投与後に行ってもよい?●抗菌薬投与による喀痰培養検査への影響●ネブライザーによる吸入の喀痰培養検査への影響 詳細はこちら 【第11回】髄液の末梢血混入の見分け方と検査への影響 〈目次〉Q. 採取した髄液に血液が混入したらどうする?●髄液検査とは?●末梢血混入による髄液検査への影響は?●髄液の末梢血混入の見分け方 詳細はこちら 【第12回】髄液検査の検体保存方法とは?冷蔵・常温の判断基準と髄膜炎の概要 〈目次〉Q. 採取した髄液は冷蔵保存?常温保存?●髄液一般検査では検体を冷蔵保存する●細菌培養検査では髄液を常温保存する●髄膜炎とは?・年齢と髄膜炎推定原因菌の関係 詳細はこちら 【第13回】75gOGTTの正しい手順は?炭水化物摂取や当日の絶食について解説 〈目次〉●75g経口ブドウ糖負荷試験(75gOGTT)とは?●炭水化物摂取のポイント●絶食のタイミングは?●75gOGTTの判定基準は? 詳細はこちら 【第14回】BSP試験とPSP試験の実施手順と検査結果で見るべきポイント 〈目次〉●BSP試験とは?●アナフィラキシーの副作用に注意●PSP試験(腎機能試験)とは? 詳細はこちら 【第15回】骨髄穿刺(マルク)検査の手順:穿刺部位の選択や検体提出の扱い方 〈目次〉●骨髄穿刺(マルク)検査とは?●骨髄穿刺(マルク)検査実施のポイント・穿刺で選択する部位の特徴 詳細はこちら 【第16回】カテーテル培養検査の正しい手順と注意点 〈目次〉●カテーテル培養検査を行う目的●カテーテル培養検査の手順 詳細はこちら 【第17回】創スワブ検査の検体採取方法:ガーゼ経由での採取がNGな理由は? 〈目次〉Q.創スワブ検査はガーゼについた分泌物を取ってもよい?●スワブ採取法の手順と注意点Q.検体の「冷暗所保存」とは? 詳細はこちら 【第18回】血液培養・細菌培養の容器の種類と検体採取時の注意点 〈目次〉Q. 培養用の特殊な容器とは?●細菌培養用の種類●血液培養ボトルについての注意点 詳細はこちら 【最終回】嫌気性容器とは?使用目的や検体採取時の注意点を解説 〈目次〉Q.嫌気性の特殊な容器とは?どんなときに使用する?注意点は?●嫌気性菌とは?採取の方法は?●嫌気性容器での検体摂取時の注意点 詳細はこちら そのほかの連載はこちら
特集記事
心電図波形の読み方 完全ガイド!基礎~実践を図解で総まとめ
洞調律、PAC、PVC、心房細動、PSVT、VT、房室ブロックなど、看護師が押さえるべき心電図波形の読み方を基礎から実践まで図解付きでガイド。各波形の特徴と見分け方のポイントをまとめました。 【第1回】洞調律の心電図波形と刺激伝導系 〈目次〉●洞調律の特徴は?●心電図の時間の表記●刺激伝導系とは? 詳しくはこちら 【第2回】P波とは?QRS波とは?心電図波形の各部の名称 〈目次〉●心電図波形の各部の名称を紹介(P波/QRS波/ST部分/T波/PQ間隔/QRS時間(間隔)/QT時間/PP間隔/RR間隔) 詳しくはこちら 【第3回】サイナス(洞調律)の心電図波形の読み方 〈目次〉●サイナス(洞調律)の特徴は?●心拍数が変化するとサイナス(洞調律)はどうなる?・洞徐脈(sinus bradycardia)・洞頻脈(sinus tachycardia) 詳しくはこちら 【第4回】洞徐脈の心電図波形の読み方 〈目次〉●洞徐脈の特徴は?●無脈性電気活動(PEA)、房室接合部調律との違いは?・洞徐脈の場合はまず薬剤の影響を確認・房室接合部調律へ移行する可能性も 詳しくはこちら 【第5回】洞頻脈の心電図波形の読み方 〈目次〉●洞頻脈の特徴は?●心房細動(AF)、発作性上室頻拍との違いは?●洞頻脈の原因とは?・心房細動(AF)に移行している場合もある 詳しくはこちら 【第6回】洞不全症候群(SSS)の心電図波形の読み方 〈目次〉●洞不全症候群の特徴は?●Rubenstein分類 詳しくはこちら 【第7回】房室接合部調律の心電図波形の読み方 〈目次〉●房室接合部調律の特徴とは?●「P波が出ていない」とはどんな状態? 詳しくはこちら 【第8回】心房期外収縮(PAC)の心電図波形の読み方 〈目次〉●期外収縮と相対不応期の重なりに注意●心房期外収縮の特徴は?・心房期外収縮の二段脈がポイント・多発する場合は循環血漿量不足の疑いあり 詳しくはこちら 【第9回】心室期外収縮(PVC/VPC)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心室期外収縮(PVC/VPC)の心電図波形の特徴は?●Lown分類で重症度を判断●心室期外収縮(PVC/VPC)とともに見るべき検査データは? 詳しくはこちら 【第10回】心電図波形の陰性化のメカニズム 〈目次〉●陰性化とは?・P波が陰性になる・QRS波が陰性になる・T波が陰性になる 詳しくはこちら 【第11回】心房細動(AF)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心房細動の特徴は?●心房細動により心拍出量が下がり、血圧が低下・輸液を絞ったことでAFに移行する場合も 詳しくはこちら 【第12回】心房粗動(AFL)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心房粗動(AFL)の特徴は?・心房粗動(AFL)では、ドクターコールと12誘導心電図は必須 詳しくはこちら 【第13回】発作性上室頻拍(PSVT)の心電図波形の読み方 〈目次〉●発作性上室頻拍の特徴とは?・PSVTが出現したらどうする? 詳しくはこちら 【第14回】心室頻拍(VT)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心室頻拍の特徴は?・脈が触れなければ即CPR 詳しくはこちら 【第15回】心室細動(VF)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心室細動の特徴とは?・心室細動(VF)は実質上の心停止、すぐにドクターコールを 詳しくはこちら 【第16回】房室ブロックの心電図波形の読み方 〈目次〉●房室ブロック(AVB)とは?・Ⅰ度房室ブロック・Ⅱ度房室ブロック・完全房室ブロック 詳しくはこちら 【第17回】Ⅰ度房室ブロック(Ⅰ°AVB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●Ⅰ度房室ブロックの特徴とは?・通常は経過観察でOK 詳しくはこちら 【第18回】Ⅱ度房室ブロック(Ⅱ°AVB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●ウェンケバッハ型(Wenckebach型)/モビッツⅠ型(MobitzⅠ型)の特徴とは?・基礎疾患がなければ予後は良好●モビッツⅡ型(MobitzⅡ型)の特徴とは?・モビッツⅡ型はペースメーカーの適応 詳しくはこちら 【第19回】完全房室ブロック(Ⅲ°AVB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●完全房室ブロック(Ⅲ度房室ブロック)の特徴とは?・循環動態が保たれているかをアセスメント 詳しくはこちら 【第20回】房室解離の心電図波形の読み方 〈目次〉●房室解離の特徴は?●房室解離が起こる原因は? 詳しくはこちら 【第21回】右軸偏位、左軸偏位とは?12誘導心電図での見方も解説 〈目次〉●軸偏位とは?●右軸偏位と左軸偏位●軸偏位の原因となる疾患●12誘導心電図の見方 詳しくはこちら 【第22回】右脚ブロック(RBBB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●右脚ブロックの特徴とは?●右脚ブロックとはどんな状態? 詳しくはこちら 【第23回】左脚ブロック(LBBB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●左脚ブロックの特徴とは?●左脚ブロックとはどんな状態? 詳しくはこちら 【最終回】QT延長症候群の心電図波形の読み方 〈目次〉●QT延長症候群の特徴とは?●後天性QT延長症候群の原因とは? 詳しくはこちら そのほかの連載はこちら
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