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「看護」とは何かを解説【第6週】朝ドラ初心者編集者が観てみたNHK連続テレビ小説『風、薫る』視聴日記
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【連載まとめ】心電図波形の読み方の要点を解説
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【連載まとめ】迷う場面のDNAR指示の考え方
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【連載まとめ】一般病棟でのせん妄対策
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【連載まとめ】心電図波形の読み方の要点を解説
代表的な18種類の不整脈の波形が読めるように、波形の読み方の要点をコンパクトにまとめました。知っておきたいポイントがぎゅっと詰まった、全24回の連載です。 【第1回】洞調律の心電図波形の読み方 〈目次〉●洞調律の特徴は?●洞調律を理解するために重要な刺激伝導系 詳しくはこちら 【第2回】P波とは?QRS波とは?心電図波形の各部の名称 〈目次〉●心電図波形の各部の名称を紹介(P波/QRS波/ST部分/T波/PQ間隔/QRS時間(間隔)/QT時間/PP間隔/RR間隔) 詳しくはこちら 【第3回】サイナス(洞調律)の心電図波形の読み方 〈目次〉●サイナス(洞調律)の特徴は?●心拍数が変化するとサイナス(洞調律)はどうなる?・洞徐脈(sinus bradycardia)・洞頻脈(sinus tachycardia) 詳しくはこちら 【第4回】洞徐脈の心電図波形の読み方 〈目次〉●洞徐脈の特徴は?●無脈性電気活動(PEA)、房室接合部調律との違いは?・洞徐脈の場合はまず薬剤の影響を確認・房室接合部調律へ移行する可能性も 詳しくはこちら 【第5回】洞頻脈の心電図波形の読み方 〈目次〉●洞頻脈の特徴は?●心房細動(AF)、発作性上室頻拍との違いは?●洞頻脈の原因とは?・心房細動(AF)に移行している場合もある 詳しくはこちら 【第6回】洞不全症候群(SSS)の心電図波形の読み方 〈目次〉●洞不全症候群の特徴は?●Rubenstein分類 詳しくはこちら 【第7回】房室接合部調律の心電図波形の読み方 〈目次〉●房室接合部調律の特徴とは?●「P波が出ていない」とはどんな状態? 詳しくはこちら 【第8回】心房期外収縮(PAC)の心電図波形の読み方 〈目次〉●期外収縮と相対不応期の重なりに注意●心房期外収縮の特徴は?・心房期外収縮の二段脈がポイント・多発する場合は循環血漿量不足の疑いあり 詳しくはこちら 【第9回】心室期外収縮(PVC/VPC)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心室期外収縮(PVC/VPC)の心電図波形の特徴は?●Lown分類で重症度を判断●心室期外収縮(PVC/VPC)とともに見るべき検査データは? 詳しくはこちら 【第10回】心電図波形の陰性化のメカニズム 〈目次〉●陰性化とは?・P波が陰性になる・QRS波が陰性になる・T波が陰性になる 詳しくはこちら 【第11回】心房細動(AF)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心房細動の特徴は?●心房細動により心拍出量が下がり、血圧が低下・輸液を絞ったことでAFに移行する場合も 詳しくはこちら 【第12回】心房粗動(AFL)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心房粗動(AFL)の特徴は?・心房粗動(AFL)では、ドクターコールと12誘導心電図は必須 詳しくはこちら 【第13回】発作性上室頻拍(PSVT)の心電図波形の読み方 〈目次〉●発作性上室頻拍の特徴とは?・PSVTが出現したらどうする? 詳しくはこちら 【第14回】心室頻拍(VT)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心室頻拍の特徴は?・脈が触れなければ即CPR 詳しくはこちら 【第15回】心室細動(VF)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心室細動の特徴とは?・心室細動(VF)は実質上の心停止、すぐにドクターコールを 詳しくはこちら 【第16回】房室ブロックの心電図波形の読み方 〈目次〉●房室ブロック(AVB)とは?・Ⅰ度房室ブロック・Ⅱ度房室ブロック・完全房室ブロック 詳しくはこちら 【第17回】Ⅰ度房室ブロック(Ⅰ°AVB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●Ⅰ度房室ブロックの特徴とは?・通常は経過観察でOK 詳しくはこちら 【第18回】Ⅱ度房室ブロック(Ⅱ°AVB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●ウェンケバッハ型(Wenckebach型)/モビッツⅠ型(MobitzⅠ型)の特徴とは?・基礎疾患がなければ予後は良好●モビッツⅡ型(MobitzⅡ型)の特徴とは?・モビッツⅡ型はペースメーカーの適応 詳しくはこちら 【第19回】完全房室ブロック(Ⅲ°AVB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●完全房室ブロック(Ⅲ度房室ブロック)の特徴とは?・循環動態が保たれているかをアセスメント 詳しくはこちら 【第20回】房室解離の心電図波形の読み方 〈目次〉●房室解離の特徴は?●房室解離が起こる原因は? 詳しくはこちら 【第21回】右脚ブロック・左脚ブロックを見るために必要な「電気軸」とは? 〈目次〉●軸偏位とは?●軸偏位の原因となる疾患●12誘導心電図で確認すること 詳しくはこちら 【第22回】右脚ブロック(RBBB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●右脚ブロックの特徴とは?●右脚ブロックとはどんな状態? 詳しくはこちら 【第23回】左脚ブロック(LBBB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●左脚ブロックの特徴とは?●左脚ブロックとはどんな状態? 詳しくはこちら 【最終回】QT延長症候群の心電図波形の読み方 〈目次〉●QT延長症候群の特徴とは?●後天性QT延長症候群の原因とは? 詳しくはこちら そのほかの連載はこちら
特集記事
【連載まとめ】迷う場面のDNAR指示の考え方
DNAR(do not attempt resuscitation)とは、心停止時に心肺蘇生(CPR)を実施しないこと。“ナースが誤解しがちな点”を解説の切り口とした、全5回の連載です。「誤解」を「正解」にしましょう! 【第1回】DNAR指示、看護師の正しい対応を解説 DNARは「治療をしないこと」だと思っていませんか?正しくDNARを理解したうえで、医療チームで方針を検討することが大切です。 〈目次〉●よくある誤解①「DNAR指示がでているから急変しても治療は行わない」は間違い!・DNARとは“積極的な治療を行わないこと”ではない・「DNAR指示=治療差し控え」になってしまっている現状・DNAR指示が有効なのは、心停止時のみであることを覚えておこう・「心停止時」を「急変時」にすり替えるのは危険・DNARの“正しい”定義 詳細はこちら 【第2回】DNAR指示と終末期医療、終末期医療と緩和医療は異なる 「DNAR指示=終末期医療」「終末期医療=緩和医療」という2つの誤解を取り上げています。インフォームドコンセントの具体例も参考にしてみましょう。 〈目次〉●よくある誤解②「DNARだからもう緩和医療にシフトしよう」は間違い!・まず、「緩和医療」についての誤解がある・患者側が誤解のないように合意形成を・終末期医療の合意は、DNARとはまた別に行う・Partial DNAR指示は行うべきでない・DNARの“正しい”合意形成 詳細はこちら 【第3回】DNAR指示は患者の状況によって方針を変える 患者や家族の気持ちは、病状や生活状況の変化などで揺れ動くもの。DNARの同意は撤回できるので、繰り返し検討を重ねる必要があります。 〈目次〉●よくある誤解➂前の入院でDNAR指示が出ているから今回も同じ方針で…は間違い!・DNARの同意は撤回可能。一度同意があった後も検討を・早い段階でのDNAR指示の注意点・DNARに関する方針や検討プロセスは共有できるように・DNARは同意後も検討を重ねる・「終末期医療の方針の再確認」 詳細はこちら 【第4回】DNARの方針検討における看護師の役割 看護師が専門職の1人として、DNAR指示の決定に参画できるようなシステムづくりが重要。患者や家族、医療チームが集まるインフォームドコンセントでの行動がカギとなります。 〈目次〉●よくある誤解④「DNAR指示は医師が決めることだから…」は間違い!・看護師もDNAR指示の決定に参画できる機会を・インフォームドコンセントでは“観察者”で終わらない・インフォームドコンセント後のかかわりにつなげる・DNARの決定には看護師も介入 詳細はこちら 【最終回】医療現場でDNARに関する教育を受ける必要性 DNARにまつわる疑問があったときは、ガイドラインや勧告を参考に。また患者・家族の理解度を確認し、情報の伝え方などを医療チームと検討し共有しましょう。 〈目次〉●DNARに関する教育の機会が求められる●ガイドラインや勧告を指標に●患者の理解度を確かめながら意思決定支援を 詳細はこちら そのほかの連載はこちら
特集記事
【連載まとめ】一般病棟でのせん妄対策
せん妄のメカニズムを知り、効果的な対応・ケアについて学びませんか。症状・原因のアセスメント、薬剤投与、看護ケア、この3つの観点から見ていく全23回の連載です。 【第1回】せん妄とは?「急性脳不全」と捉えて理解する せん妄は端的に言えば「急性脳不全」と表現できます。あまり使われない「脳不全」という用語ですが、せん妄と密接にかかわっている認知症は「“慢性”脳不全」に該当します。 〈目次〉●せん妄=急性脳不全と考えてみる●せん妄は、脳不全が起こるほどの重篤な急変・悪化のサイン 詳細はこちら 【第2回】せん妄の評価方法は?多職種・家族の協力がポイント せん妄は主観に頼った診断や評価法に頼らざるを得ないのが難しいところ。多職種・家族で協力して情報を集め、評価することが大切です。 〈目次〉●せん妄は医療機器で測定できず、評価のしかたが主観的●せん妄を1人で判断・対応できる医療職は、基本的にいない 詳細はこちら 【第3回】せん妄のメカニズムを知って早期発見・対応 せん妄は、看護ケアで対応できる原因が他の臓器不全と比べて多いのも特徴。メカニズムやリスクを把握し、症状を的確にアセスメントして必要なケアにつなげていきましょう。 〈目次〉●看護師の違和感が、せん妄の早期発見・見落とし回避に重要●せん妄は、看護師主導のケアで改善が期待できる 詳細はこちら 【第4回】せん妄と神経伝達物質の異常との関係 せん妄が原因の1つとして、神経伝達物質の異常が考えられます。神経伝達物質の変化・症状と、関連する薬剤・病態についてみていきます。 〈目次〉●せん妄の背景因子①神経伝達物質の異常①アセチルコリン②ドーパミン、グルタミン酸➂GABA④その他 詳細はこちら 【第5回】せん妄と神経炎症・サイトカインとの関係 引き続き、せん妄の背景因子を確認します。取り上げるのは神経炎症・サイトカイン。なぜせん妄が発症しやすくなるのか、おさえておきましょう。 〈目次〉せん妄の背景因子:神経炎症・サイトカイン 詳細はこちら 【第6回】せん妄の背景因子➂概日リズム障害・メラトニン せん妄で典型的なのが、夜間に悪化する「夜間せん妄」。昼夜逆転など、概日リズムと関連しているとされています。 〈目次〉せん妄の背景因子:概日リズム障害・メラトニン 詳細はこちら 【第7回】せん妄と加齢による神経の変性との関係 高齢もせん妄に関係すると指摘されています。せん妄を誘発しやすくなる、加齢による変化とは? 〈目次〉せん妄の背景因子:加齢による神経の変性 詳細はこちら 【第8回】せん妄と脳血流、血糖、酸素、代謝物異常との関係 脳血流、血糖、酸素、代謝物異常も、せん妄の背景因子。どのようなせん妄を引き起こしやすいのか、確認します。 〈目次〉せん妄の背景因子:脳血流、血糖、酸素、代謝物異常 詳細はこちら 【第9回】せん妄の診断基準・サブタイプ・リスク因子を解説 まずはせん妄の診断基準をチェック。メカニズムとリスク因子についても知っておくことが、スクリーニングに役立ちます。 〈目次〉●せん妄のアセスメントのコツ:せん妄のリスクを複数もつ患者に注意する・せん妄の診断基準・せん妄のサブタイプ・せん妄のスクリーニングのコツ 詳細はこちら 【第10回】せん妄の症状を見分けるには?評価方法と観察ポイント 日常の看護の場面でも、患者さんの様子からせん妄の症状の有無を評価できます。気をつけるべきポイントを紹介しています。 〈目次〉●せん妄のアセスメントのコツ:せん妄症状の有無の変化1)注意力障害は、視線が合わず、会話が成り立たない2)意識障害は、起こしてもなかなか覚醒しない3)見当識障害は、日時や場所が認識できない4)“アパシー”では、うつでみられる苦痛の訴えがない 詳細はこちら 【第11回】せん妄の原因を評価するには? せん妄の原因を探るには、発症パターンに注目を。それぞれのパターンによって、手術侵襲、薬剤など想定される原因が変わってきます。 〈目次〉●せん妄のアセスメントのコツ:せん妄の原因の評価・発症パターンを評価し、原因を想定する 詳細はこちら 【第12回】せん妄を引き起こす薬剤とは?特に注意すべき薬とそのメカニズム 投与されてあまり期間が経っていない薬剤は、せん妄の原因となっていないか注意。メカニズムやせん妄での特徴を一覧にしています。 〈目次〉●抗コリン、ドーパミン増加、GABAに作用する薬剤はせん妄を引き起こす●せん妄の原因となる代表的な薬剤・睡眠薬・抗不安薬・抗ヒスタミン薬・抗菌薬・抗パーキンソン病薬・ステロイド・オピオイド・過活動膀胱治療薬(抗コリン作用薬) 詳細はこちら 【第13回】せん妄は急変のサイン!バイタルサイン悪化の指標に 「せん妄=急変のサイン」と考えることもできます。関連性の高い病態や、適切な対応について知っておくことが大切です。 〈目次〉●せん妄発症後はバイタルサインの変化に注意 詳細はこちら 【第14回】せん妄治療における薬物療法の原則とは? 薬物療法は漫然と使用しないことが重要。紹介している原則に則って行うように行うようにしましょう。 〈目次〉●漸減・中止を視野に、補助的に使用・せん妄の薬物療法のポイント 詳細はこちら 【第15回】せん妄の薬物療法:抗精神病薬とグルタミン酸系薬剤の使い方 薬剤は症状に応じて受容体、半減期、投与経路、禁忌などを考慮して使い分けますが、重複した作用などには注意が必要。各薬剤が関与する神経伝達物質と症状を図で示しました。 〈目次〉●症状に応じて、抗精神病薬や抗うつ薬、睡眠薬を使い分ける●幻覚・興奮・妄想(ドーパミン、グルタミン酸)に対する薬剤①抗精神病薬(ドーパミンD2受容体遮断)②グルタミン酸系に作用する薬剤 詳細はこちら 【第16回】せん妄における睡眠障害に対する薬剤の選択ポイント 睡眠障害には、GABAやセロトニン(5-HT)、ヒスタミン、メラトニンに作用し、せん妄を改善する薬剤を選択。また、新規睡眠薬も使用されています。 〈目次〉①ヒスタミン受容体遮断、セロトニン(5-HT)受容体・α2受容体に作用する薬剤②抗うつ薬➂新規睡眠薬 詳細はこちら 【第17回】がん終末期・術後・難治性せん妄に対する薬剤選択と鎮静管理 がん終末期、術後といった状況でのせん妄には、どの薬剤を投与すればよいのでしょうか。それぞれのケースについて考えていきます。 〈目次〉1)がん終末期のせん妄2)術後せん妄3)集中治療中のせん妄患者を含む鎮静4)難治性せん妄 詳細はこちら 【第18回】せん妄予防・改善に効果的な看護ケアと非薬物療法 看護ケアにより、せん妄を予防し、転倒を軽減することができます。非薬物療法のプログラムを紹介しているので、参考にしてみては。 〈目次〉●看護ケアで、せん妄の発症を防ぎ、転倒を軽減することができる・非薬物療法のプログラム例 詳細はこちら 【第19回】せん妄予防:睡眠覚醒リズムの障害や不快感への対応 せん妄を予防するためには?食事、就寝、起床時間のリズムの維持、皮膚のケアなど、実践したい予防方法を取り上げました。 〈目次〉●せん妄の原因となる睡眠覚醒リズムの障害や、不快な症状を取り除く1)睡眠・覚醒リズムの障害の予防2)疼痛と排泄(便秘・尿閉)の不快感の予防3)かゆみや口腔内、点滴刺入部などの不快感の予防 詳細はこちら 【第20回】せん妄の注意力障害にどう対応する? インシデント・アクシデントが起こりやすくなる注意力障害。どのようにケアを行えばよいのか、具体的に解説しています。 〈目次〉●注意力障害で生じること●ケアのしかた 詳細はこちら 【第21回】せん妄における見当識障害へのケアと環境調整の重要性 見当識障害への対策として知られているのがReality orientation(現実見当識訓練)。患者さんの状態に応じて、効果的なケアを考えていきましょう。 〈目次〉●見当識障害で生じること●ケアのしかた・Reality orientationを踏まえたケア・周囲の環境の調整 詳細はこちら 【第22回】せん妄における妄想など精神症状へのケア せん妄でよくみられる妄想。興奮を伴うと、妄想の修正・説得が難しい場合もあります。そんなとき、行うべきケアのしかたとは? 〈目次〉●精神症状で生じること●ケアのしかた 詳細はこちら 【最終回】せん妄患者と家族への教育と支援方法のポイント せん妄による不可思議な言動や幻覚・妄想は、家族やせん妄から回復した患者さんにとって心理的な苦痛に。患者さんや家族に理解してもらうための説明が大事です。 〈目次〉●せん妄が心理的な問題ではないことを、患者・家族に理解してもらう●家族に説明しておくとよいこと1)せん妄になりやすい要因(主なリスク)2)せん妄の主な症状(わかりやすく伝える)3)せん妄の原因・経過4)せん妄予防として家族ができること(指導する) 詳細はこちら そのほかの連載はこちら
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