-
音楽による「新しい心臓リハビリテーション」の提案
特別記事 -
医療と生活をつなぐ看護――療育センターという新しい選択肢
- PR
- タイアップ記事
-
まばら眉の整え方【ナースのための美容講座】
ライフスタイル -
感染予防のためのルート交換方法と血液逆流時の対応
特別記事 -
「看護実習とは何か」を解説【第7週】朝ドラ初心者編集者が観てみたNHK連続テレビ小説『風、薫る』視聴日記
読み物 -
朝ドラ『風、薫る』を見ていますか?好きなシーンや応援メッセージなどアンケートを大募集!
お知らせ -
【新規会員登録(無料)キャンペーン】PDFを1冊まるごとプレゼント!
- 会員限定
- お知らせ
-
【連載まとめ】心電図波形の読み方の要点を解説
特集記事 -
【連載まとめ】看護に活かせる酸素療法を基礎から学ぶ!
特集記事 -
【連載まとめ】ナースが共有したい看護介入・ケア実践事例
患者対応
特集記事

【連載まとめ】心電図波形の読み方の要点を解説
代表的な18種類の不整脈の波形が読めるように、波形の読み方の要点をコンパクトにまとめました。知っておきたいポイントがぎゅっと詰まった、全24回の連載です。 【第1回】洞調律の心電図波形の読み方 〈目次〉●洞調律の特徴は?●洞調律を理解するために重要な刺激伝導系 詳しくはこちら 【第2回】P波とは?QRS波とは?心電図波形の各部の名称 〈目次〉●心電図波形の各部の名称を紹介(P波/QRS波/ST部分/T波/PQ間隔/QRS時間(間隔)/QT時間/PP間隔/RR間隔) 詳しくはこちら 【第3回】サイナス(洞調律)の心電図波形の読み方 〈目次〉●サイナス(洞調律)の特徴は?●心拍数が変化するとサイナス(洞調律)はどうなる?・洞徐脈(sinus bradycardia)・洞頻脈(sinus tachycardia) 詳しくはこちら 【第4回】洞徐脈の心電図波形の読み方 〈目次〉●洞徐脈の特徴は?●無脈性電気活動(PEA)、房室接合部調律との違いは?・洞徐脈の場合はまず薬剤の影響を確認・房室接合部調律へ移行する可能性も 詳しくはこちら 【第5回】洞頻脈の心電図波形の読み方 〈目次〉●洞頻脈の特徴は?●心房細動(AF)、発作性上室頻拍との違いは?●洞頻脈の原因とは?・心房細動(AF)に移行している場合もある 詳しくはこちら 【第6回】洞不全症候群(SSS)の心電図波形の読み方 〈目次〉●洞不全症候群の特徴は?●Rubenstein分類 詳しくはこちら 【第7回】房室接合部調律の心電図波形の読み方 〈目次〉●房室接合部調律の特徴とは?●「P波が出ていない」とはどんな状態? 詳しくはこちら 【第8回】心房期外収縮(PAC)の心電図波形の読み方 〈目次〉●期外収縮と相対不応期の重なりに注意●心房期外収縮の特徴は?・心房期外収縮の二段脈がポイント・多発する場合は循環血漿量不足の疑いあり 詳しくはこちら 【第9回】心室期外収縮(PVC/VPC)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心室期外収縮(PVC/VPC)の心電図波形の特徴は?●Lown分類で重症度を判断●心室期外収縮(PVC/VPC)とともに見るべき検査データは? 詳しくはこちら 【第10回】心電図波形の陰性化のメカニズム 〈目次〉●陰性化とは?・P波が陰性になる・QRS波が陰性になる・T波が陰性になる 詳しくはこちら 【第11回】心房細動(AF)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心房細動の特徴は?●心房細動により心拍出量が下がり、血圧が低下・輸液を絞ったことでAFに移行する場合も 詳しくはこちら 【第12回】心房粗動(AFL)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心房粗動(AFL)の特徴は?・心房粗動(AFL)では、ドクターコールと12誘導心電図は必須 詳しくはこちら 【第13回】発作性上室頻拍(PSVT)の心電図波形の読み方 〈目次〉●発作性上室頻拍の特徴とは?・PSVTが出現したらどうする? 詳しくはこちら 【第14回】心室頻拍(VT)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心室頻拍の特徴は?・脈が触れなければ即CPR 詳しくはこちら 【第15回】心室細動(VF)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心室細動の特徴とは?・心室細動(VF)は実質上の心停止、すぐにドクターコールを 詳しくはこちら 【第16回】房室ブロックの心電図波形の読み方 〈目次〉●房室ブロック(AVB)とは?・Ⅰ度房室ブロック・Ⅱ度房室ブロック・完全房室ブロック 詳しくはこちら 【第17回】Ⅰ度房室ブロック(Ⅰ°AVB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●Ⅰ度房室ブロックの特徴とは?・通常は経過観察でOK 詳しくはこちら 【第18回】Ⅱ度房室ブロック(Ⅱ°AVB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●ウェンケバッハ型(Wenckebach型)/モビッツⅠ型(MobitzⅠ型)の特徴とは?・基礎疾患がなければ予後は良好●モビッツⅡ型(MobitzⅡ型)の特徴とは?・モビッツⅡ型はペースメーカーの適応 詳しくはこちら 【第19回】完全房室ブロック(Ⅲ°AVB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●完全房室ブロック(Ⅲ度房室ブロック)の特徴とは?・循環動態が保たれているかをアセスメント 詳しくはこちら 【第20回】房室解離の心電図波形の読み方 〈目次〉●房室解離の特徴は?●房室解離が起こる原因は? 詳しくはこちら 【第21回】右脚ブロック・左脚ブロックを見るために必要な「電気軸」とは? 〈目次〉●軸偏位とは?●軸偏位の原因となる疾患●12誘導心電図で確認すること 詳しくはこちら 【第22回】右脚ブロック(RBBB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●右脚ブロックの特徴とは?●右脚ブロックとはどんな状態? 詳しくはこちら 【第23回】左脚ブロック(LBBB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●左脚ブロックの特徴とは?●左脚ブロックとはどんな状態? 詳しくはこちら 【最終回】QT延長症候群の心電図波形の読み方 〈目次〉●QT延長症候群の特徴とは?●後天性QT延長症候群の原因とは? 詳しくはこちら そのほかの連載はこちら
特集記事
【連載まとめ】看護に活かせる酸素療法を基礎から学ぶ!
さまざまなデバイスが存在する酸素療法を、もう一度基本から学べる全18回の連載です。本当に効果がある酸素療法ができるようになるための知識をお届けします。 【第1回】流量システムと高流量システムの違い 〈目次〉●酸素療法のしくみ●酸素投与方法の種類:低流量システムと高流量システム●低流量システム・高流量システムの違い・よく言う「酸素3リッター」は、正確には「“1分間”に3リッター」である・成人男性は、「1分間に30L」の空気を吸っている●違いを理解するカギは「吸気流速」 【第2回】低流量システム・高流量システムの使い分け(適応) 〈目次〉●各デバイスの適応・低流量システムの適応と特徴・高流量システムの適応と特徴●呼吸不全の種類と酸素投与の進め方 【第3回】低流量システムによる酸素投与の注意点 〈目次〉●酸素化の観察ポイント●同じ酸素投与でも、患者さんの吸う空気の量により酸素濃度が異なる理由●低流量システムの製品例・経鼻カニューレ・リザーバー付き経鼻カニューレ・簡易型酸素マスク・オープンフェースマスク、オキシマスク・リザーバーマスク 【第4回】高流量システムで用いるデバイス 〈目次〉●ベンチュリーマスク・ベンチュリーネブライザー1)特徴2)色分け・設定の注意点●ハイフローセラピー1)特徴2)対象・設定の注意点・ハイフローセラピーからの離脱・切り替え●高流量システムの製品例・ベンチュリーマスク・ベンチュリーネブライザー・ハイフローセラピー 【第5回】酸素投与の加温・加湿はどうする? 〈目次〉●“加湿”の必要性●“加温”の必要性 【第6回】リザーバーマスクと経鼻カニューレの併用は効果がある? 〈目次〉●低流量システムは、酸素濃度が換気量に左右される●リザーバーマスクと経鼻カニューレ併用の効果を得るには1)併用により、リザーバーマスクの機能が損なわれる2)経鼻カニューレは、5L/分“以下”で使用する●ハイフローセラピーやNPPVによる呼吸管理に変更 【第7回】経鼻カニューレを口に当てると効果がある? 〈目次〉●「口から」「適量の酸素」を供給するには?1)経鼻用のデバイスは、口への使用は向かない2)「3L/分で使用できる」デバイスを考える3)現在の設定と「同じ酸素濃度を保てる」デバイスを考える●COPDでは、「酸素濃度を一定に保てる」という視点も重要 【第8回】2L/分の酸素の加湿は効果がある? 〈目次〉●酸素流量2L/分は原則「加湿不要」●「低流量での加湿」は効果的でない・事例の方法では、ごくわずかの加湿しかできない・効果的な加湿には、加温が重要●室内気の加湿など、別の手段の検討を 【第9回】すべての患者でSpO₂90%以上をめざすべき? 〈目次〉●呼吸不全の定義は、SpO290%未満●SpO290%未満でも、酸素療法を行わない場合がある・酸素療法が及ぼす影響・疾患・病期別のSpO2の目標●安定したSpO2を得るには安定した酸素提供が必要 【第10回】SpO₂の数値だけで呼吸を評価していい? 〈目次〉●“SpO2<90%”は、重要な“目安の値”●SpO2>90%でも、安心できない状況がある1)有効な1回換気量が確保できないケース2)貧血でヘモグロビン量が少ないケース 【第11回】SpO₂が上がらないときはまず、酸素を増やせばいい? 〈目次〉●酸素療法では、低酸素の“原因”を改善できない・酸素を増やしても無意味な場合もある●必要時は人工呼吸器への切り替えも検討 【第12回】SpO₂が100%のままでの管理でいい? 〈目次〉●簡易型酸素マスクは5L/分以上で使える●必要以上の酸素投与は「意味ない!」●SpO2100%で管理するのは「意味ない!」 【第13回】COPD患者に、必要量以上の酸素投与は効果がある? 〈目次〉●COPD患者のCO2ナルコーシスのリスク●低濃度から投与を開始し、CO2ナルコーシスの症状を観察する 【第14回】悪化した肺水腫にハイフローセラピーは効果がある? 〈目次〉●ハイフローセラピーは、高流量システム●人工呼吸器と違って、PEEP効果はわずか●心原性肺水腫では、PEEPがかけられるNPPVが適切 【第15回】睡眠時無呼吸でのSpO2低下時に、経鼻で酸素投与したら効果はある? 〈目次〉●睡眠時無呼吸の主要な原因は“上気道の狭窄・閉塞”・“閉塞性睡眠時無呼吸”では、酸素より気道開通を・ただし、“中枢性睡眠時無呼吸”では酸素投与も有効●“酸素の投与”でなく、“換気を正常化させるケア”を 【第16回】終末期患者に、やみくもに酸素投与していい? 〈目次〉●流量は、適正以上に上げても意味がない●酸素投与以外の選択肢も考えよう●ハイフローセラピーも、有用な手段の1つ 【第17回】心拍再開(ROSC)後、高濃度酸素投与を続けてもいい? 〈目次〉●ROSC後の患者さんの酸素投与はどうしたらいいの?●高濃度酸素療法には合併症がある①酸素中毒②吸収性無気肺④CO2ナルコーシス●合併症を起こさないためのPaO2の目標値 【最終回】頻呼吸のアセスメントでは、呼吸だけ見ればいい? 〈目次〉●頻呼吸の意味を考えよう・頻呼吸は、「通常の呼吸で足りない」ぶんを補っている・原因の1つは、「代謝による酸素需要の増加」●SpO2が保たれているうちに対応が必要●代謝が亢進すると、より多くの酸素が必要になる そのほかの連載はこちら
特集記事
死亡時の看護のポイントは?エンゼルケアと死亡退院時の対応を解説
死亡時における看護師の役割とは?死亡確認やエンゼルケア、死亡退院時における対応について解説。エンゼルメイクのポイントも紹介しています。 死亡時のケアにおける看護のポイントは? いくら状態が悪いことを伝えられていても、大切な人との別れの瞬間は「突然そのときが来た」ように感じるものです。十分に状態を理解されていると思っていても、必ずしもそうではないこと、死別の瞬間に抑えていた感情が表出する場合があることを、私たちはいつも念頭においておかなければなりません。 看取りの時期になると、家族が病室でつき添うことも多く、家族が呼吸停止に気づき、看護師を呼ぶ場合もあります。 具体的な支援の内容について、以下で述べていきます。 家族が故人とお別れをできる環境を整える 家族が看取りに立ち会った場合、家族が故人とお別れをする時間をとってから、医師の死亡確認を行います。医療機器やベッド柵を外し、家族が故人に触れて「ぬくもり」を感じることができる環境をつくります。 また、家族がお別れの言葉や感謝の言葉などを伝えられるよう環境を整え、しばらくお別れの時間をとることを家族に伝え、退室します。「ご家族みなさんのお別れがお済みになったら、 看護師をお呼びください」「少し時間をおいてから、また参りますね」などの声かけをして退室するとよいでしょう。 家族のお別れの時間が終われば、医師の最後の診察となる死亡確認の準備をします。死亡確認に立ち会う家族はそろっているか確認し、死亡確認を行ってよいか確認し、了承を得ます。 こちらもチェック●余命告知から看取り期における看護のポイント 死亡診断の流れは? 亡くなるまでの経過や家族の心理状態は人それぞれです。夜間帯によっては、主治医ではない医師が死亡確認を行うこともあるでしょう。 死亡診断をする医師には、「病名・最期の過ごし方・家族の状況」を端的に伝え、イメージをもっていただいてから一緒に訪室します。 例「心不全による呼吸困難と不安感が強かったのですが、モルヒネを投与し、徐々に眠るようにお亡くなりになりました。ご家族は、妻と長女がつき添っています。最期の瞬間は看護師も一緒に見守り、ご家族はお別れの言葉をおっしゃっていました」 死亡確認の際には、心音・呼吸音・瞳孔反射を確認します。医師の聴診器、ペンライト、時計の持参を確認し、なければ手渡します。医師が死亡確認しやすいように、本人と家族に声をかけ、布団・寝衣を着脱します。 医師に、死亡診断書の記入を依頼します。名前や病名とともに、死亡時刻がカルテに記載してある時間と同じであるかを、修正を依頼しなくてもよいように、できれば一緒に確認しておきます。 死亡確認後は管理者・医事課へ連絡する 死亡確認が終われば、日中であれば病棟管理者、夜間であれば当直管理者に連絡します。一般病床の場合、エンゼルケアが終了したらただちに退院となることが多いので、エンゼルケアを行う前に、死亡確認が終了したことを連絡しておきます。病院の霊安室に安置する場合もあるため、管理者と必要性を相談します。 死亡確認が主治医ではない場合、事前の指示に応じて、主治医にも連絡します。他職種で支援をしていたスタッフがいれば、お亡くなりになったことや、退院時間を伝えておくと、最期の別れができるかもしれないので、日中であればこのあたりの連絡も行えるとよいでしょう。 こちらもチェック●臨死期における看護のポイントは?患者・家族への対応を解説 葬儀会社への連絡をする もともと疾患を抱えていた方であれば、葬儀会社の互助会に加入している方も多いです。エンゼルケアに要する時間を伝えておき、何時以降であれば退院が可能かを伝えておきます。 家族に葬儀会社へ連絡をしてもらい、お迎えの時間が決まれば看護師に伝えるよう依頼します。お迎えの時間が決まれば、必ず管理者・医事課へ報告します。 エンゼルケアのポイントは? 死亡確認後やエンゼルケアの際に、家族とともに思い出を語り合うことは、家族だけでなく医療・介護従事者にとってもグリーフケアの一環となります。故人との思い出を話すことで、故人への感謝の気持ちやねぎらいの気持ちを思い出したり、亡くなったことを受け入れたりする時間になります。時間的な余裕があれば、本人の持参した服を着せると、よりいっそう、その人らしさが際立ちます。 エンゼルケアでは、クレンジングと保湿を十分に行います。肌・口腔内・口唇などに保湿剤を塗布します(表1)。家族にも方法を伝えておきます。見た目が潤ってみえるというのは、生前の姿へ近づけるためのスキルとなります。ぜひ意識してください。 このブロック以降のコンテンツは非表示になります 表1 生前の姿へ近づけるためのエンゼルメイクのポイント ①肌の保湿●乳液で肌を保湿して下地をつくったあと(整肌)、クリームファンデーションを塗って乾燥を防ぐ ②口腔内・口唇の保湿●唇が乾燥して萎縮が起こると、口が開いてしまう場合もあるため、保湿用のジェルや軟膏で保湿を行う グリーフケアとして故人の代弁者となる 医療・介護従事者がケアを行った際に、本人(故人)から家族への感謝の気持ちや思い出などを聞くことが多いです。また、特に本人からの言葉がなかったとしても、医療・介護従事者がその想いを感じとれる場面に遭遇していることもあります。 「いつも、娘さんがいらっしゃる時間を心待ちにされていましたよ」「奥様には『長年、苦労をかけてきたので感謝している』とおっしゃっていました」など、故人の想いの代弁者となることも、医療・介護従事者にできるグリーフケアです。 代弁者となることは、臨終後に限ったケアではありませんが、家族と故人の思い出を語り合ううえで心に留めておいてほしいと思います。 (岩谷真意) 死亡退院時における看護のポイントは? 危篤時・死亡時のケアがひと段落し、葬儀会社の迎えが到着したら、安置してある部屋に案内します。亡くなってすぐに迎えが来る場合は、病室に案内します。翌日になる場合は、安置室に案内します。 また、忘れ物がないように、死亡診断書・本人の荷物・ステーションなどで預かっていたものはないかなどの確認も行いましょう。 病室から送迎の車にスムーズに移動できるように、エレベーターなどを待機させておきましょう。スタッフは、本人と家族をお見送りできるように時間の調整を行っておき、あいさつができるようにしておきましょう。 通常の業務と並行しながら、死亡退院のサポートを行うことが多いと思います。あわてることなく、1つひとつ丁寧に、家族との対話を通じて、故人のことを語りながらケアができるとよいですね。 (長濱雅子) (第4回) 参考文献1.世界文化ブックス編集部編:在宅死のすすめ方 完全版 終末期医療の専門家22人に聞いてわかった痛くない、後悔しない最期.世界文化社,東京,2021. この次に読まれている記事●「ナースができる終末期ケア」の記事一覧●【連載まとめ】非がん患者への緩和ケア●終末期やACPにかかわるお金の悩みにどう答える?●そのほかの連載はこちら ※この記事は『エキスパートナース』2023年10月号特集を再構成したものです。当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載および複製等の行為を禁じます。
- 会員限定
- 特集記事










