-
2026年10月の学会&イベント
学会&イベント -
ICU看護とは?集中治療・クリティカルケアの基礎知識とICU看護師の役割
特別記事 -
日本老年看護学会が『認知症の人と医療機関の架け橋となる看護への提言』を公開
ニュース -
【参加者募集】看護についての考えや悩みを編集部員と話しませんか?
お知らせ -
【新規会員登録(無料)キャンペーン】PDFを1冊まるごとプレゼント!
- 会員限定
- お知らせ
-
『看護職の「多様で柔軟な働き方」導入応援ブック』が公開
ニュース -
心電図波形の読み方 完全ガイド!基礎~実践を図解で総まとめ
特集記事 -
【連載まとめ】看護に活かせる酸素療法を基礎から学ぶ!
特集記事 -
【連載まとめ】看護記録を整える
特別記事 -
【連載まとめ】症例写真付き!褥瘡・創傷ケア
特集記事
特集記事

心電図波形の読み方 完全ガイド!基礎~実践を図解で総まとめ
洞調律、PAC、PVC、心房細動、PSVT、VT、房室ブロックなど、看護師が押さえるべき心電図波形の読み方を基礎から実践まで図解付きでガイド。各波形の特徴と見分け方のポイントをまとめました。 【第1回】洞調律の心電図波形と刺激伝導系 〈目次〉●洞調律の特徴は?●心電図の時間の表記●刺激伝導系とは? 詳しくはこちら 【第2回】P波とは?QRS波とは?心電図波形の各部の名称 〈目次〉●心電図波形の各部の名称を紹介(P波/QRS波/ST部分/T波/PQ間隔/QRS時間(間隔)/QT時間/PP間隔/RR間隔) 詳しくはこちら 【第3回】サイナス(洞調律)の心電図波形の読み方 〈目次〉●サイナス(洞調律)の特徴は?●心拍数が変化するとサイナス(洞調律)はどうなる?・洞徐脈(sinus bradycardia)・洞頻脈(sinus tachycardia) 詳しくはこちら 【第4回】洞徐脈の心電図波形の読み方 〈目次〉●洞徐脈の特徴は?●無脈性電気活動(PEA)、房室接合部調律との違いは?・洞徐脈の場合はまず薬剤の影響を確認・房室接合部調律へ移行する可能性も 詳しくはこちら 【第5回】洞頻脈の心電図波形の読み方 〈目次〉●洞頻脈の特徴は?●心房細動(AF)、発作性上室頻拍との違いは?●洞頻脈の原因とは?・心房細動(AF)に移行している場合もある 詳しくはこちら 【第6回】洞不全症候群(SSS)の心電図波形の読み方 〈目次〉●洞不全症候群の特徴は?●Rubenstein分類 詳しくはこちら 【第7回】房室接合部調律の心電図波形の読み方 〈目次〉●房室接合部調律の特徴とは?●「P波が出ていない」とはどんな状態? 詳しくはこちら 【第8回】心房期外収縮(PAC)の心電図波形の読み方 〈目次〉●期外収縮と相対不応期の重なりに注意●心房期外収縮の特徴は?・心房期外収縮の二段脈がポイント・多発する場合は循環血漿量不足の疑いあり 詳しくはこちら 【第9回】心室期外収縮(PVC/VPC)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心室期外収縮(PVC/VPC)の心電図波形の特徴は?●Lown分類で重症度を判断●心室期外収縮(PVC/VPC)とともに見るべき検査データは? 詳しくはこちら 【第10回】心電図波形の陰性化のメカニズム 〈目次〉●陰性化とは?・P波が陰性になる・QRS波が陰性になる・T波が陰性になる 詳しくはこちら 【第11回】心房細動(AF)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心房細動の特徴は?●心房細動により心拍出量が下がり、血圧が低下・輸液を絞ったことでAFに移行する場合も 詳しくはこちら 【第12回】心房粗動(AFL)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心房粗動(AFL)の特徴は?・心房粗動(AFL)では、ドクターコールと12誘導心電図は必須 詳しくはこちら 【第13回】発作性上室頻拍(PSVT)の心電図波形の読み方 〈目次〉●発作性上室頻拍の特徴とは?・PSVTが出現したらどうする? 詳しくはこちら 【第14回】心室頻拍(VT)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心室頻拍の特徴は?・脈が触れなければ即CPR 詳しくはこちら 【第15回】心室細動(VF)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心室細動の特徴とは?・心室細動(VF)は実質上の心停止、すぐにドクターコールを 詳しくはこちら 【第16回】房室ブロックの心電図波形の読み方 〈目次〉●房室ブロック(AVB)とは?・Ⅰ度房室ブロック・Ⅱ度房室ブロック・完全房室ブロック 詳しくはこちら 【第17回】Ⅰ度房室ブロック(Ⅰ°AVB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●Ⅰ度房室ブロックの特徴とは?・通常は経過観察でOK 詳しくはこちら 【第18回】Ⅱ度房室ブロック(Ⅱ°AVB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●ウェンケバッハ型(Wenckebach型)/モビッツⅠ型(MobitzⅠ型)の特徴とは?・基礎疾患がなければ予後は良好●モビッツⅡ型(MobitzⅡ型)の特徴とは?・モビッツⅡ型はペースメーカーの適応 詳しくはこちら 【第19回】完全房室ブロック(Ⅲ°AVB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●完全房室ブロック(Ⅲ度房室ブロック)の特徴とは?・循環動態が保たれているかをアセスメント 詳しくはこちら 【第20回】房室解離の心電図波形の読み方 〈目次〉●房室解離の特徴は?●房室解離が起こる原因は? 詳しくはこちら 【第21回】右軸偏位、左軸偏位とは?12誘導心電図での見方も解説 〈目次〉●軸偏位とは?●右軸偏位と左軸偏位●軸偏位の原因となる疾患●12誘導心電図の見方 詳しくはこちら 【第22回】右脚ブロック(RBBB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●右脚ブロックの特徴とは?●右脚ブロックとはどんな状態? 詳しくはこちら 【第23回】左脚ブロック(LBBB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●左脚ブロックの特徴とは?●左脚ブロックとはどんな状態? 詳しくはこちら 【最終回】QT延長症候群の心電図波形の読み方 〈目次〉●QT延長症候群の特徴とは?●後天性QT延長症候群の原因とは? 詳しくはこちら そのほかの連載はこちら
特集記事
【連載まとめ】看護に活かせる酸素療法を基礎から学ぶ!
さまざまなデバイスが存在する酸素療法を、もう一度基本から学べる全18回の連載です。本当に効果がある酸素療法ができるようになるための知識をお届けします。 【第1回】流量システムと高流量システムの違い 〈目次〉●酸素療法のしくみ●低流量システムと高流量システム●酸素療法で用いられる酸素の単位●吸気流速を求める計算式●低流量システムと高流量システムの違い 詳細はこちら 【第2回】低流量システム・高流量システムの使い分け(適応) 〈目次〉●各デバイスの適応・低流量システムの適応と特徴・高流量システムの適応と特徴●呼吸不全の種類と酸素投与の進め方 詳細はこちら 【第3回】低流量システムによる酸素投与の注意点 〈目次〉●低流量システムによる酸素流量●同じ酸素投与でも酸素濃度が異なる理由●低流量システムの製品例・経鼻カニューレ・リザーバー付き経鼻カニューレ・簡易型酸素マスク・オープンフェースマスク、オキシマスク・リザーバーマスク 詳細はこちら 【第4回】高流量システムで用いるデバイス 〈目次〉●ベンチュリーマスク・ベンチュリーネブライザー●ハイフローセラピー●高流量システムの製品例・ベンチュリーマスク・ベンチュリーネブライザー・ハイフローセラピー 詳細はこちら 【第5回】酸素療法における加温・加湿の必要性 〈目次〉●“加湿”の必要性●“加温”の必要性 詳細はこちら 【第6回】リザーバーマスクと経鼻カニューレの併用は効果がある? 〈目次〉●低流量システムの酸素濃度と換気量●リザーバーマスクと経鼻カニューレの併用1)併用によりリザーバーマスクの機能が損なわれる2)経鼻カニューレは5L/分“以下”で使用する●ハイフローセラピーやNPPVへの変更 詳細はこちら 【第7回】口呼吸の患者さんへの酸素投与方法とは? 〈目次〉●口呼吸の患者さんに酸素投与をするには?1)経鼻用のデバイスが口への使用に向かない理由2)酸素デバイスの種類と使い分け3)酸素濃度から適切なデバイスを考える●COPDでは「酸素濃度を一定に保つ」点が重要 詳細はこちら 【第8回】酸素投与中、効果的な加湿を行うには? 〈目次〉●加湿が不要な酸素流量、酸素濃度は?●低流量での加湿は効果的でない理由●酸素投与中、効果的な加湿を行うには?●ヒューミディファイアー方式の加湿器の性能 詳細はこちら 【第9回】低酸素血症を改善するため、必ずSpO₂90%以上をめざすべき? 〈目次〉●低酸素血症の指標となるSpO2●酸素療法によるSpO2の上昇による影響●疾患・病期別のSpO2の目標●安定した酸素提供を行うためのデバイス選択 詳細はこちら 【第10回】SpO₂の数値だけで呼吸を評価してはいけない理由 〈目次〉●SpO2による呼吸の評価●SpO2>90%のときの注意点1)有効な1回換気量が確保できないケース2)貧血でヘモグロビン量が少ないケース 詳細はこちら 【第11回】低酸素血症の原因と人工呼吸の適応 〈目次〉●酸素療法の効果がないケース●低酸素血症の原因●人工呼吸の適応 詳細はこちら 【第12回】酸素投与がもたらす3つのリスク 〈目次〉●簡易型酸素マスクの流量と吸入酸素濃度の目安●酸素投与がもたらす3つのリスク①肺障害の原因となる②吸収性無気肺を起こす③CO2ナルコーシスにつながる●SpO2100%での管理は効果なし 詳細はこちら 【第13回】COPD患者のCO2ナルコーシスのリスクと酸素投与の方法 〈目次〉●COPD患者のCO2ナルコーシスのリスク●CO2ナルコーシスへの酸素投与の方法 詳細はこちら 【第14回】心原性肺水腫にハイフローセラピーは効果がある? 〈目次〉●ハイフローセラピーとは●ハイフローセラピーの注意点●心原性肺水腫はNPPVが第一選択 詳細はこちら 【第15回】睡眠時無呼吸でのSpO2低下時に、経鼻で酸素投与したら効果はある? 〈目次〉●睡眠時無呼吸の原因●閉塞性睡眠時無呼吸での呼吸管理のポイント 詳細はこちら 【第16回】肺がん終末期患者のSpO2が上がらない場合の対応 〈目次〉●吸気流速以上の酸素流量を投与●終末期の呼吸困難感への対応●終末期の呼吸困難感へのハイフローセラピー 詳細はこちら 【第17回】心拍再開(ROSC)後、高濃度酸素投与を続けてもいい? 〈目次〉●ROSC後の高濃度酸素投与による影響①酸素中毒②吸収性無気肺④CO2ナルコーシス●合併症を起こさないためのPaO2の目標値 詳細はこちら 【最終回】頻呼吸の原因とアセスメントのポイント 〈目次〉●頻呼吸とは?●頻呼吸の原因●心肺停止に関連した呼吸障害●呼吸と代謝の関連 詳細はこちら そのほかの連載はこちら
特集記事
【連載まとめ】症例写真付き!褥瘡・創傷ケア
褥瘡・創傷ケアについて、現場のナースが「本当に聞きたかったギモン」を解説!豊富な症例写真とともに、看護ケアのポイントを紹介する全24回の連載です。 【第1回】骨突出部での褥瘡予防ケア:クッション・エアマットレス・皮膚保護剤の活用 〈目次〉●骨突出が著明なときの症例●褥瘡予防のためのクッションの選び方・ロングタイプのクッションを使用する方法・やわらかい複数のクッションを組み合わせる方法・褥瘡予防のためのクッションの調整方法●褥瘡予防のためのエアマットレスの選び方●褥瘡予防のための体圧の評価と調整●皮膚保護のための摩擦・ずれの予防ケア 詳細はこちら 【第2回】洗浄と保湿で浮腫をケア 〈目次〉●浮腫のある皮膚のケア方法は?●浮腫のある皮膚の洗浄方法と洗浄剤の例●浮腫のある皮膚の保湿方法と保湿剤の例 詳細はこちら 【第3回】靴下・クッションで浮腫のある皮膚を保護 〈目次〉●褥瘡・創傷ケアのための靴下の選び方●褥瘡・創傷ケアのためのクッションの選び方 詳細はこちら 【第4回】浸軟による皮膚トラブルの予防方法 〈目次〉●皮膚の浸軟による皮膚トラブルを防ぐには?●撥水クリームを活用した皮膚トラブルの予防方法●皮膚が浸軟している場合のおむつの使用方法●浸軟している皮膚の正しい洗浄・保湿方法 詳細はこちら 【第5回】血流が低下した場合の褥瘡予防 〈目次〉●血流が低下した場合の褥瘡予防方法は?●足浴で末梢循環を改善させて褥瘡を予防●末梢被覆による保温で褥瘡を予防●下肢のポジショニングで褥瘡を予防 詳細はこちら 【第6回】脊髄損傷、半身麻痺の場合の褥瘡予防 〈目次〉●脊髄損傷、半身麻痺で褥瘡・創傷を予防するには?●褥瘡・創傷予防のための体圧分散寝具●褥瘡・創傷予防のためのポジショニングの注意点・膝関節・股関節の拘縮時のポジショニング・知覚異常がある場合の体位変換 詳細はこちら 【第7回】改定 DESIGN-R® 2020を用いた褥瘡の評価 〈目次〉●褥瘡の深さによる評価●反応性充血(d0)とd1褥瘡の鑑別●d2褥瘡とD3褥瘡の鑑別●D3褥瘡とD4褥瘡の鑑別●改定 DESIGN-R® 2020 褥瘡経過評価用 詳細はこちら 【第8回】色素沈着・瘢痕治癒した皮膚の鑑別と対応 〈目次〉●褥瘡のリスク因子となる色素沈着とは?●瘢痕治癒した皮膚の褥瘡再発リスク●色素沈着、瘢痕治癒した皮膚への対応 詳細はこちら 【第9回】仙骨部のd1褥瘡のケア 〈目次〉●仙骨部のd1褥瘡へのケア方法は?・高機能エアマットレスによる褥瘡ケア・体位変換による褥瘡ケア・特殊ドレッシング材による保護 詳細はこちら 【第10回】尾骨部・踵部のd1褥瘡のケア 〈目次〉●尾骨部のd1褥瘡へのケア方法は?・d1褥瘡でのドレッシング材の選択・脆弱な皮膚の場合の外用薬の選択●踵部のd1褥瘡へのケア方法は? 詳細はこちら 【第11回】ICU患者のd1褥瘡のケア 〈目次〉●ICU患者のd1褥瘡へのケア方法は?・d1褥瘡でのドレッシング材の選択・体位変換を行えない場合の対応・重症患者の褥瘡に対する皮膚保護パッドの使用 詳細はこちら 【第12回】仙骨部のd2褥瘡のケア 〈目次〉●ドライスキンの場合の仙骨部d2褥瘡へのケア方法は?・軟膏の選択・ガーゼとテープの選択●水疱が破れ、皮弁がある場合の仙骨部d2褥瘡のケア方法は?・ドレッシング材での皮弁の固定方法 詳細はこちら 【第13回】尾骨部のd2褥瘡のケア 〈目次〉●おむつ着用の場合の尾骨部d2褥瘡のケア方法は?・ドレッシング材の貼布方法●不安定な座位姿勢によるずれが原因の尾骨部d2褥瘡のケア方法は?・亜鉛華軟膏による褥瘡ケア 詳細はこちら 【第14回】失禁により浸軟した尾骨部のd2褥瘡のケア 〈目次〉●皮膚が浸軟した尾骨部d2褥瘡のケア方法は?・尾骨部d2褥瘡のドレッシング材の選択・創周囲皮膚を撥水クリームや皮膚被膜剤で保護・尾骨部の褥瘡の場合の失禁対策は? 詳細はこちら 【第15回】排泄物で浸軟した尾骨部のD3褥瘡のケア 〈目次〉●排泄物で浸軟した尾骨部D3褥瘡へのケア方法は?・創周囲を保護し、排泄物を接触させないようにする・排泄物による汚染はそのつど洗浄し、軟膏を塗布する 詳細はこちら 【第16回】踵部のd2褥瘡のケア:ギプス辺縁のMDRPU・表皮欠損の場合 〈目次〉●ギプス辺縁のMDRPUの場合のd2褥瘡のケア方法は?・下肢全体をクッションで支える・ギプスをギプスシーネに変える・ポリウレタンフォームドレッシング材で保護●表皮が欠損した場合の踵部d2褥瘡へのケア方法は?・ソフトシリコン素材のドレッシング材の踵部への貼付方法 詳細はこちら 【第17回】水疱があるMDRPUの場合の足趾のd2褥瘡のケア 〈目次〉●水疱があるMDRPUの場合の足趾のd2褥瘡のケア方法は?・ストッキングやフットポンプなどの用品を見直す・ポリウレタンフィルムで水疱が破綻しないよう保護する 詳細はこちら 【第18回】尾骨部のd2、D3褥瘡のケア 〈目次〉●尾骨部のd2、D3褥瘡へのケア方法は?・褥瘡周辺組織や創面の固定1)評価とケアのしかた2)ドレッシング材の貼り方 詳細はこちら 【第19回】脊椎部と肋骨部の褥瘡のケア 〈目次〉●脊椎部と肋骨部の褥瘡のケア方法は?・軟膏で壊死組織の除去を促し、ドレッシング材で保護する 詳細はこちら 【第20回】スキン-テアの予防と対処法 〈目次〉●スキン-テアとは?●スキン-テアの予防方法●スキン-テア発生後の対応 詳細はこちら 【第21回】IAD(失禁関連皮膚炎)の鑑別・ケア方法 〈目次〉●IADとは?(定義、評価方法)●IADと褥瘡の違い●IADのケア方法 詳細はこちら 【第22回】MDRPU(医療関連機器褥瘡)とは? 〈目次〉●MDRPUとは?●MDRPU予防のためのマスクフィッティング●MDRPUへの対応方法 詳細はこちら 【第23回】ICU入室患者さんへの褥瘡・創傷ケア 〈目次〉●ICU入室患者さんへの褥瘡・創傷ケア方法は?・適切な体位をアセスメントする・ポジショニンググローブの活用と保湿剤の例・体位変換時のポイント 詳細はこちら 【最終回】終末期の患者さんへの褥瘡・創傷ケアの考え方 〈目次〉●終末期患者の褥瘡ケア●予後予測に活用できるスケール●終末期患者への褥瘡治療の進め方 詳細はこちら そのほかの連載はこちら
特集記事











