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『超改訂版 先輩ナースが書いた看護のトリセツ』発刊!編著者・久保健太郎さんからのメッセージ
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平均寿命が男性81.35歳、女性87.33歳に延びる【令和7年簡易生命表】
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車いすクッション「タカノクッションS」清拭タイプ発売中
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病棟でよく使われる「くすり」ポケット事典 第2版【おすすめBOOK】
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【連載まとめ】ナースのための症候学
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心電図波形の読み方 完全ガイド!基礎~実践を図解で総まとめ
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【連載まとめ】看護に活かせる酸素療法を基礎から学ぶ!
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心電図波形の読み方 完全ガイド!基礎~実践を図解で総まとめ
洞調律、PAC、PVC、心房細動、PSVT、VT、房室ブロックなど、看護師が押さえるべき心電図波形の読み方を基礎から実践まで図解付きでガイド。各波形の特徴と見分け方のポイントをまとめました。 【第1回】洞調律の心電図波形と刺激伝導系 〈目次〉●洞調律の特徴は?●心電図の時間の表記●刺激伝導系とは? 詳しくはこちら 【第2回】P波とは?QRS波とは?心電図波形の各部の名称 〈目次〉●心電図波形の各部の名称を紹介(P波/QRS波/ST部分/T波/PQ間隔/QRS時間(間隔)/QT時間/PP間隔/RR間隔) 詳しくはこちら 【第3回】サイナス(洞調律)の心電図波形の読み方 〈目次〉●サイナス(洞調律)の特徴は?●心拍数が変化するとサイナス(洞調律)はどうなる?・洞徐脈(sinus bradycardia)・洞頻脈(sinus tachycardia) 詳しくはこちら 【第4回】洞徐脈の心電図波形の読み方 〈目次〉●洞徐脈の特徴は?●無脈性電気活動(PEA)、房室接合部調律との違いは?・洞徐脈の場合はまず薬剤の影響を確認・房室接合部調律へ移行する可能性も 詳しくはこちら 【第5回】洞頻脈の心電図波形の読み方 〈目次〉●洞頻脈の特徴は?●心房細動(AF)、発作性上室頻拍との違いは?●洞頻脈の原因とは?・心房細動(AF)に移行している場合もある 詳しくはこちら 【第6回】洞不全症候群(SSS)の心電図波形の読み方 〈目次〉●洞不全症候群の特徴は?●Rubenstein分類 詳しくはこちら 【第7回】房室接合部調律の心電図波形の読み方 〈目次〉●房室接合部調律の特徴とは?●「P波が出ていない」とはどんな状態? 詳しくはこちら 【第8回】心房期外収縮(PAC)の心電図波形の読み方 〈目次〉●期外収縮と相対不応期の重なりに注意●心房期外収縮の特徴は?・心房期外収縮の二段脈がポイント・多発する場合は循環血漿量不足の疑いあり 詳しくはこちら 【第9回】心室期外収縮(PVC/VPC)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心室期外収縮(PVC/VPC)の心電図波形の特徴は?●Lown分類で重症度を判断●心室期外収縮(PVC/VPC)とともに見るべき検査データは? 詳しくはこちら 【第10回】心電図波形の陰性化のメカニズム 〈目次〉●陰性化とは?・P波が陰性になる・QRS波が陰性になる・T波が陰性になる 詳しくはこちら 【第11回】心房細動(AF)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心房細動の特徴は?●心房細動により心拍出量が下がり、血圧が低下・輸液を絞ったことでAFに移行する場合も 詳しくはこちら 【第12回】心房粗動(AFL)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心房粗動(AFL)の特徴は?・心房粗動(AFL)では、ドクターコールと12誘導心電図は必須 詳しくはこちら 【第13回】発作性上室頻拍(PSVT)の心電図波形の読み方 〈目次〉●発作性上室頻拍の特徴とは?・PSVTが出現したらどうする? 詳しくはこちら 【第14回】心室頻拍(VT)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心室頻拍の特徴は?・脈が触れなければ即CPR 詳しくはこちら 【第15回】心室細動(VF)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心室細動の特徴とは?・心室細動(VF)は実質上の心停止、すぐにドクターコールを 詳しくはこちら 【第16回】房室ブロックの心電図波形の読み方 〈目次〉●房室ブロック(AVB)とは?・Ⅰ度房室ブロック・Ⅱ度房室ブロック・完全房室ブロック 詳しくはこちら 【第17回】Ⅰ度房室ブロック(Ⅰ°AVB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●Ⅰ度房室ブロックの特徴とは?・通常は経過観察でOK 詳しくはこちら 【第18回】Ⅱ度房室ブロック(Ⅱ°AVB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●ウェンケバッハ型(Wenckebach型)/モビッツⅠ型(MobitzⅠ型)の特徴とは?・基礎疾患がなければ予後は良好●モビッツⅡ型(MobitzⅡ型)の特徴とは?・モビッツⅡ型はペースメーカーの適応 詳しくはこちら 【第19回】完全房室ブロック(Ⅲ°AVB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●完全房室ブロック(Ⅲ度房室ブロック)の特徴とは?・循環動態が保たれているかをアセスメント 詳しくはこちら 【第20回】房室解離の心電図波形の読み方 〈目次〉●房室解離の特徴は?●房室解離が起こる原因は? 詳しくはこちら 【第21回】右軸偏位、左軸偏位とは?12誘導心電図での見方も解説 〈目次〉●軸偏位とは?●右軸偏位と左軸偏位●軸偏位の原因となる疾患●12誘導心電図の見方 詳しくはこちら 【第22回】右脚ブロック(RBBB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●右脚ブロックの特徴とは?●右脚ブロックとはどんな状態? 詳しくはこちら 【第23回】左脚ブロック(LBBB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●左脚ブロックの特徴とは?●左脚ブロックとはどんな状態? 詳しくはこちら 【最終回】QT延長症候群の心電図波形の読み方 〈目次〉●QT延長症候群の特徴とは?●後天性QT延長症候群の原因とは? 詳しくはこちら そのほかの連載はこちら
特集記事
【連載まとめ】看護に活かせる酸素療法を基礎から学ぶ!
さまざまなデバイスが存在する酸素療法を、もう一度基本から学べる全18回の連載です。本当に効果がある酸素療法ができるようになるための知識をお届けします。 【第1回】流量システムと高流量システムの違い 〈目次〉●酸素療法のしくみ●低流量システムと高流量システム●酸素療法で用いられる酸素の単位●吸気流速を求める計算式●低流量システムと高流量システムの違い 詳細はこちら 【第2回】低流量システム・高流量システムの使い分け(適応) 〈目次〉●各デバイスの適応・低流量システムの適応と特徴・高流量システムの適応と特徴●呼吸不全の種類と酸素投与の進め方 詳細はこちら 【第3回】低流量システムによる酸素投与の注意点 〈目次〉●低流量システムによる酸素流量●同じ酸素投与でも酸素濃度が異なる理由●低流量システムの製品例・経鼻カニューレ・リザーバー付き経鼻カニューレ・簡易型酸素マスク・オープンフェースマスク、オキシマスク・リザーバーマスク 詳細はこちら 【第4回】高流量システムで用いるデバイス 〈目次〉●ベンチュリーマスク・ベンチュリーネブライザー●ハイフローセラピー●高流量システムの製品例・ベンチュリーマスク・ベンチュリーネブライザー・ハイフローセラピー 詳細はこちら 【第5回】酸素療法における加温・加湿の必要性 〈目次〉●“加湿”の必要性●“加温”の必要性 詳細はこちら 【第6回】リザーバーマスクと経鼻カニューレの併用は効果がある? 〈目次〉●低流量システムの酸素濃度と換気量●リザーバーマスクと経鼻カニューレの併用1)併用によりリザーバーマスクの機能が損なわれる2)経鼻カニューレは5L/分“以下”で使用する●ハイフローセラピーやNPPVへの変更 詳細はこちら 【第7回】口呼吸の患者さんへの酸素投与方法とは? 〈目次〉●口呼吸の患者さんに酸素投与をするには?1)経鼻用のデバイスが口への使用に向かない理由2)酸素デバイスの種類と使い分け3)酸素濃度から適切なデバイスを考える●COPDでは「酸素濃度を一定に保つ」点が重要 詳細はこちら 【第8回】酸素投与中、効果的な加湿を行うには? 〈目次〉●加湿が不要な酸素流量、酸素濃度は?●低流量での加湿は効果的でない理由●酸素投与中、効果的な加湿を行うには?●ヒューミディファイアー方式の加湿器の性能 詳細はこちら 【第9回】低酸素血症を改善するため、必ずSpO₂90%以上をめざすべき? 〈目次〉●低酸素血症の指標となるSpO2●酸素療法によるSpO2の上昇による影響●疾患・病期別のSpO2の目標●安定した酸素提供を行うためのデバイス選択 詳細はこちら 【第10回】SpO₂の数値だけで呼吸を評価してはいけない理由 〈目次〉●SpO2による呼吸の評価●SpO2>90%のときの注意点1)有効な1回換気量が確保できないケース2)貧血でヘモグロビン量が少ないケース 詳細はこちら 【第11回】低酸素血症の原因と人工呼吸の適応 〈目次〉●酸素療法の効果がないケース●低酸素血症の原因●人工呼吸の適応 詳細はこちら 【第12回】酸素投与がもたらす3つのリスク 〈目次〉●簡易型酸素マスクの流量と吸入酸素濃度の目安●酸素投与がもたらす3つのリスク①肺障害の原因となる②吸収性無気肺を起こす③CO2ナルコーシスにつながる●SpO2100%での管理は効果なし 詳細はこちら 【第13回】COPD患者のCO2ナルコーシスのリスクと酸素投与の方法 〈目次〉●COPD患者のCO2ナルコーシスのリスク●CO2ナルコーシスへの酸素投与の方法 詳細はこちら 【第14回】心原性肺水腫にハイフローセラピーは効果がある? 〈目次〉●ハイフローセラピーとは●ハイフローセラピーの注意点●心原性肺水腫はNPPVが第一選択 詳細はこちら 【第15回】睡眠時無呼吸でのSpO2低下時に、経鼻で酸素投与したら効果はある? 〈目次〉●睡眠時無呼吸の原因●閉塞性睡眠時無呼吸での呼吸管理のポイント 詳細はこちら 【第16回】肺がん終末期患者のSpO2が上がらない場合の対応 〈目次〉●吸気流速以上の酸素流量を投与●終末期の呼吸困難感への対応●終末期の呼吸困難感へのハイフローセラピー 詳細はこちら 【第17回】心拍再開(ROSC)後、高濃度酸素投与を続けてもいい? 〈目次〉●ROSC後の高濃度酸素投与による影響①酸素中毒②吸収性無気肺④CO2ナルコーシス●合併症を起こさないためのPaO2の目標値 詳細はこちら 【最終回】頻呼吸の原因とアセスメントのポイント 〈目次〉●頻呼吸とは?●頻呼吸の原因●心肺停止に関連した呼吸障害●呼吸と代謝の関連 詳細はこちら そのほかの連載はこちら
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【連載まとめ】キケンを見抜こう 脳の画像
脳画像の見方のコツをつかみ、日々の看護ケアに役立てましょう!リスク予測のため、ナースが知っておきたいポイントをまとめました。 【第1回】脳疾患をCT・MRIで見る理由とは? 〈目次〉●脳神経疾患で全身管理が必要となる時期は?●脳画像を読めると看護にどう役立つ?●脳の疾患をCT、MRIで見る理由は?・突然に脳神経系の症状が出た場合はどうする?・緊急時にCTを撮る理由は?・MRIを撮る理由は?●脳疾患で登場するその他の画像検査 詳細はこちら 【第2回】CTとMRIの違いは?それぞれの特徴と断面画像の見方を解説 〈目次〉●CTとMRIの違いは?●CTで脳画像を見る場面とは?●MRIで脳画像を見る場面とは?●CT・MRIの断面図の見方 詳細はこちら 【第3回】脳画像の読み方入門:図で学ぶ脳の構造 〈目次〉●脳画像の見かたを3stepで紹介・脳画像で病巣の場所の確認が重要な理由は?・脳の解剖図と脳血管・脳の機能局在●脳画像の再検査で観察すべきことは?・脳梗塞・脳出血の経時的変化 詳細はこちら 【第4回】脳梗塞の画像の見方とケアでの活用ポイント 〈目次〉●脳梗塞とは?●脳梗塞の画像診断1)脳梗塞診断におけるCTとMRIの違い2)MRIの画像の種類●脳梗塞の画像の見方1)脳梗塞(急性期アテローム血栓性脳梗塞)2)脳梗塞(急性期の心原性脳梗塞)●脳梗塞の画像を見てケアで予測すべきことは?●脳梗塞の治療の進み方・t-PA静注療法・脳梗塞の管理・ケア 詳細はこちら 【第5回】脳出血の画像の見方とケアでの活用ポイント 〈目次〉●脳出血とは?●脳出血の画像診断の第一選択は?●脳出血の画像の見方1)被殻出血の画像の見方2)視床出血の画像の見方3)皮質下出血の画像の見方4)脳幹出血の画像の見方5)小脳出血の画像の見方●脳出血の画像を見てケアで予測すべきことは?●脳出血の治療の進み方は? 詳細はこちら 【第6回】くも膜下出血の画像の見方とケアでの活用ポイント 〈目次〉●くも膜下出血とは?●くも膜下出血の画像診断●くも膜下出血の画像の見方●くも膜下出血の画像を見てケアで予測すべきことは?●くも膜下出血の治療の進み方 詳細はこちら 【第7回】くも膜下出血合併症としての水頭症の画像の見方 〈目次〉●水頭症とは?●水頭症の画像診断●水頭症の画像の見方1)くも膜下出血と水頭症(急性水頭症)2)くも膜下出血と水頭症(正常圧水頭症)●水頭症の画像からケアで予測すべきことは?1)急性水頭症とケア2)正常圧水頭症とケア●水頭症の治療の進み方1)急性期の治療:ドレナージ術と管理2)慢性期の治療:髄液シャント術と管理 詳細はこちら 【最終回】硬膜外血腫・硬膜下血腫の画像の見方とケアでの活用ポイント 〈目次〉●頭部外傷とは●硬膜外血腫・硬膜下血腫の画像診断●硬膜外血腫・硬膜下血腫の画像の見方●硬膜外血腫・硬膜下血腫の画像を見てケアで予測したいこと●硬膜外血腫・硬膜下血腫の治療の進み方 詳細はこちら そのほかの連載はこちら
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