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映画『Return to My Blue』人工呼吸器をつけた少年の無人島への挑戦を描くドキュメンタリー
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「症候学」とは?看護師に必要な「症状から察する力」を身につける
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先輩、ケアの優先順位ってどう考えますか?【おすすめBOOK】
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認定看護師・専門看護師とは?違いを理解してキャリアアップ
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高齢者の週1回持効型溶解インスリン製剤使用の推奨事項が改訂
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【連載まとめ】看護師が注意したい危険な心電図
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【連載まとめ】脳から起こる症状・徴候の見抜き方
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【連載まとめ】ナースが共有したい看護介入・ケア実践事例
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【連載まとめ】看護師が注意したい危険な心電図
危険な心電図を見逃さないために、看護師が知っておきたい知識を解説!遭遇しがちな患者さんの状態・既往とあわせて、注意するべき心電図波形を紹介する連載です。 【第1回】心電図モニタ装着の目的は?代表的な不整脈を一覧で紹介 〈目次〉●病棟で心電図モニタを装着する理由●典型的な「不整脈」の一覧●心電図波形の観察が必要なときとは?●モニタ心電図の誘導(3点誘導) 詳細はこちら 【第2回】術後に注意!洞性頻脈、心房細動、PSVTの波形の特徴 〈目次〉●術後患者はどんな状態?●術後患者に心電図モニタが装着されている理由●洞性頻脈の心電図波形の特徴●心房細動の心電図波形の特徴●発作性上室性頻拍(PSVT)の心電図波形の特徴 詳細はこちら 【第3回】術後に洞性頻脈、AF、PSVTが起こる理由と対応 〈目次〉●術後患者で洞性頻脈、AF、PSVTが起こりやすい理由1)体液の喪失の影響2)麻酔の影響3)既往歴・術前管理の影響4)心理的ストレスの影響●術後に洞性頻脈、AF、PSVTへの対応●記録紙からの心拍数の出し方 詳細はこちら 【第4回】心筋梗塞既往患者で注意!VT・VF・PVC 〈目次〉●心筋梗塞とはどんな状態?●心筋梗塞の既往のある患者に心電図モニタが装着されている理由●心室頻拍(VT)の心電図波形の特徴●心室細動(VF)の心電図波形の特徴●心室期外収縮(PVC)/3連発などのショートランの心電図波形の特徴●房室ブロック(AV block)の心電図波形の特徴●洞不全症候群(SSS)の心電図波形の特徴 詳細はこちら 【第5回】心筋梗塞既往患者でVT・VF・PVCが起こる理由と対応 〈目次〉●心筋梗塞の既往(急性期)でVT、VF、PVC、AV block、SSSが起こりやすい理由●心筋梗塞の既往(慢性期)でVT、VF、PVCが起こりやすい理由●心筋梗塞の既往(慢性期)で起こるVT、VF、PVCへの対応 詳細はこちら 【第6回】狭心症既往患者で注意!ST上昇・下降、T波の変化 〈目次〉●狭心症とはどんな状態?●狭心症の既往がある患者に心電図モニタが装着されている理由●心電図波形のST下降の特徴●心電図波形のST上昇の特徴●心電図波形のT波の変化の特徴 詳細はこちら 【第7回】狭心症既往患者でST上昇・下降、T波の変化が起こる理由と対応 〈目次〉●狭心症の既往でST下降、ST上昇、T波の変化、洞性頻脈、PVCXが起こりやすい理由●狭心症の既往で起こるST下降、ST上昇、T波の変化、洞性頻脈、PVCへの対応 詳細はこちら 【第8回】脳梗塞既往患者では心房細動(AF)に注意! 〈目次〉●心原性脳梗塞とはどんな状態?●心筋梗塞の既往のある患者に心電図モニタが装着されている理由●心房細動(AF)が起こる原因●心房細動(AF)の心電図波形の特徴●脳梗塞の既往で現れやすいAFへの対応●心房細動(AF)と間違えやすい心電図波形 詳細はこちら 【最終回】人工呼吸器装着中の不整脈を見逃さない!モニタ心電図の必要性 〈目次〉●人工呼吸器装着中にモニタ心電図が必要な理由●心電図モニタのアラーム設定のポイント 詳細はこちら そのほかの連載はこちら
特集記事
【連載まとめ】脳から起こる症状・徴候の見抜き方
脳梗塞、脳出血、脳首脳といった脳の障害を原因とするベッドサイド徴候を確実に見抜くために必要な知識を紹介!鑑別や観察のヒントなども解説する連載です。 【第1回】意識障害の特徴や原因とは? 〈目次〉●意識障害とは?●意識障害の分類1)意識混濁2)意識変容●意識障害の原因とは? 詳細はこちら 【第2回】意識障害の症状・メカニズム・鑑別のポイント:意識混濁を中心に解説 〈目次〉●意識障害の症状・徴候は?・意識障害の事例●意識障害のメカニズム●AIUEOTIPSによる意識障害の原因の鑑別 詳細はこちら 【第3回】意識障害の観察・評価・対応のポイント 〈目次〉●意識障害の観察ポイント1)意識混濁に気づく2)生命危機に直結する A(気道)、B(呼吸)、C(循環)の評価3)意識レベルの評価(JCS/GCS)4)その他のバイタルサインの観察●意識障害の対応のポイント1)緊急度の判定、人を呼ぶ2)呼吸の援助3)循環の援助4)中枢神経系の援助5)その他の援助(低血糖など)・意識障害患者の対応フローチャート 詳細はこちら 【第4回】せん妄とは?意識変容の症状・原因・鑑別・対応方法を解説 〈目次〉●意識障害の一部としての意識変容の観察ポイント●意識変容の症状・徴候●意識変容のメカニズム●せん妄の要因・分類・観察ポイント●せん妄の対応のポイントは?・せん妄予防のために推奨される介入・せん妄に対する薬物療法のアルゴリズム 詳細はこちら 【第5回】頭蓋内圧亢進の基礎知識:原因・症状・観察ポイントを解説 〈目次〉●「脳ヘルニア」とは?●頭蓋内圧亢進症状が起こるしくみ●頭蓋内圧亢進症状が起こる原因は?●頭蓋内圧亢進に伴う症状と観察●頭蓋内圧亢進の治療 詳細はこちら 【第6回】頭蓋内圧亢進による頭痛とは?症状・徴候・観察・対応ポイントを解説 〈目次〉●頭痛の症状・徴候は?●頭痛のメカニズムと鑑別のポイント1)くも膜下出血による頭痛2)脳出血・脳梗塞による頭痛3)脳腫瘍による頭痛●頭痛の観察のポイントは?1)緊急性のある頭痛の鑑別2)随伴する神経症状の観察●頭痛の対応のポイント 詳細はこちら 【第7回】頭蓋内圧亢進で注意すべき嘔吐・めまいの症状と正しい対応 〈目次〉●頭蓋内圧亢進症状としての嘔吐の出現●頭蓋内圧亢進症状としてのめまいの出現●メカニズムと鑑別のポイント1)頭蓋内圧亢進による嘔吐2)髄膜刺激症状による嘔吐●頭蓋内圧亢進症状としての嘔吐・めまいの観察ポイント●頭蓋内圧亢進症状としての嘔吐・めまいの対応ポイント 詳細はこちら 【第8回】頭蓋内圧亢進で注意すべきけいれんの症状と正しい対応 〈目次〉●けいれんとは?●けいれんとてんかんの違いは?●けいれんのメカニズムと鑑別のポイント1)脳疾患によるけいれんのメカニズム2)脳疾患によるけいれんの症状●けいれんの観察ポイント●けいれんの対応ポイント 詳細はこちら 【第9回】頭蓋内圧亢進で注意すべき脳ヘルニアの症状と対応ポイント 〈目次〉●脳ヘルニアの症状・徴候は?●脳ヘルニアのメカニズムと鑑別のポイント●脳ヘルニアの観察ポイント●脳ヘルニアの対応ポイント 詳細はこちら 【第10回】運動神経・感覚神経の伝達のしくみとは? 〈目次〉●「運動神経の伝達」のしくみとは?●「感覚(温度覚・触覚)神経の伝達」のしくみとは?●「運動の調整」のしくみとは? 詳細はこちら 【第11回】運動麻痺とは?症状・種類・評価方法・対応を解説 〈目次〉●運動麻痺の症状・徴候は?●運動麻痺のメカニズムと鑑別のポイント●運動麻痺の観察ポイント1)脳卒中の可能性をFASTでチェック2)麻痺の評価●運動麻痺の対応ポイント 詳細はこちら 【第12回】感覚障害とは?症状・種類・観察・対応を解説 〈目次〉●感覚障害の症状・徴候は?●感覚障害のメカニズムと鑑別ポイント●感覚障害の観察ポイント1)感覚障害の観察2)意識障害の場合の観察3)除外される疾患●感覚障害の対応ポイント1)感覚障害の治療2)感覚障害への援助 詳細はこちら 【第13回】小脳失調症状とは?鑑別・観察・対応のポイントを解説 〈目次〉●小脳失調の症状・徴候は?・小脳失調の事例●小脳失調のメカニズムと鑑別のポイント・運動失調の発症形式と原因●小脳失調の観察ポイント●小脳失調の対応ポイント 詳細はこちら そのほかの連載はこちら
特集記事
心電図波形の読み方 完全ガイド!基礎~実践を図解で総まとめ
洞調律、PAC、PVC、心房細動、PSVT、VT、房室ブロックなど、看護師が押さえるべき心電図波形の読み方を基礎から実践まで図解付きでガイド。各波形の特徴と見分け方のポイントをまとめました。 【第1回】洞調律の心電図波形と刺激伝導系 〈目次〉●洞調律の特徴は?●心電図の時間の表記●刺激伝導系とは? 詳しくはこちら 【第2回】P波とは?QRS波とは?心電図波形の各部の名称 〈目次〉●心電図波形の各部の名称を紹介(P波/QRS波/ST部分/T波/PQ間隔/QRS時間(間隔)/QT時間/PP間隔/RR間隔) 詳しくはこちら 【第3回】サイナス(洞調律)の心電図波形の読み方 〈目次〉●サイナス(洞調律)の特徴は?●心拍数が変化するとサイナス(洞調律)はどうなる?・洞徐脈(sinus bradycardia)・洞頻脈(sinus tachycardia) 詳しくはこちら 【第4回】洞徐脈の心電図波形の読み方 〈目次〉●洞徐脈の特徴は?●無脈性電気活動(PEA)、房室接合部調律との違いは?・洞徐脈の場合はまず薬剤の影響を確認・房室接合部調律へ移行する可能性も 詳しくはこちら 【第5回】洞頻脈の心電図波形の読み方 〈目次〉●洞頻脈の特徴は?●心房細動(AF)、発作性上室頻拍との違いは?●洞頻脈の原因とは?・心房細動(AF)に移行している場合もある 詳しくはこちら 【第6回】洞不全症候群(SSS)の心電図波形の読み方 〈目次〉●洞不全症候群の特徴は?●Rubenstein分類 詳しくはこちら 【第7回】房室接合部調律の心電図波形の読み方 〈目次〉●房室接合部調律の特徴とは?●「P波が出ていない」とはどんな状態? 詳しくはこちら 【第8回】心房期外収縮(PAC)の心電図波形の読み方 〈目次〉●期外収縮と相対不応期の重なりに注意●心房期外収縮の特徴は?・心房期外収縮の二段脈がポイント・多発する場合は循環血漿量不足の疑いあり 詳しくはこちら 【第9回】心室期外収縮(PVC/VPC)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心室期外収縮(PVC/VPC)の心電図波形の特徴は?●Lown分類で重症度を判断●心室期外収縮(PVC/VPC)とともに見るべき検査データは? 詳しくはこちら 【第10回】心電図波形の陰性化のメカニズム 〈目次〉●陰性化とは?・P波が陰性になる・QRS波が陰性になる・T波が陰性になる 詳しくはこちら 【第11回】心房細動(AF)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心房細動の特徴は?●心房細動により心拍出量が下がり、血圧が低下・輸液を絞ったことでAFに移行する場合も 詳しくはこちら 【第12回】心房粗動(AFL)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心房粗動(AFL)の特徴は?・心房粗動(AFL)では、ドクターコールと12誘導心電図は必須 詳しくはこちら 【第13回】発作性上室頻拍(PSVT)の心電図波形の読み方 〈目次〉●発作性上室頻拍の特徴とは?・PSVTが出現したらどうする? 詳しくはこちら 【第14回】心室頻拍(VT)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心室頻拍の特徴は?・脈が触れなければ即CPR 詳しくはこちら 【第15回】心室細動(VF)の心電図波形の読み方 〈目次〉●心室細動の特徴とは?・心室細動(VF)は実質上の心停止、すぐにドクターコールを 詳しくはこちら 【第16回】房室ブロックの心電図波形の読み方 〈目次〉●房室ブロック(AVB)とは?・Ⅰ度房室ブロック・Ⅱ度房室ブロック・完全房室ブロック 詳しくはこちら 【第17回】Ⅰ度房室ブロック(Ⅰ°AVB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●Ⅰ度房室ブロックの特徴とは?・通常は経過観察でOK 詳しくはこちら 【第18回】Ⅱ度房室ブロック(Ⅱ°AVB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●ウェンケバッハ型(Wenckebach型)/モビッツⅠ型(MobitzⅠ型)の特徴とは?・基礎疾患がなければ予後は良好●モビッツⅡ型(MobitzⅡ型)の特徴とは?・モビッツⅡ型はペースメーカーの適応 詳しくはこちら 【第19回】完全房室ブロック(Ⅲ°AVB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●完全房室ブロック(Ⅲ度房室ブロック)の特徴とは?・循環動態が保たれているかをアセスメント 詳しくはこちら 【第20回】房室解離の心電図波形の読み方 〈目次〉●房室解離の特徴は?●房室解離が起こる原因は? 詳しくはこちら 【第21回】右軸偏位、左軸偏位とは?12誘導心電図での見方も解説 〈目次〉●軸偏位とは?●右軸偏位と左軸偏位●軸偏位の原因となる疾患●12誘導心電図の見方 詳しくはこちら 【第22回】右脚ブロック(RBBB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●右脚ブロックの特徴とは?●右脚ブロックとはどんな状態? 詳しくはこちら 【第23回】左脚ブロック(LBBB)の心電図波形の読み方 〈目次〉●左脚ブロックの特徴とは?●左脚ブロックとはどんな状態? 詳しくはこちら 【最終回】QT延長症候群の心電図波形の読み方 〈目次〉●QT延長症候群の特徴とは?●後天性QT延長症候群の原因とは? 詳しくはこちら そのほかの連載はこちら
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