#末梢カテーテル 14件
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ロックは原則として、ヘパリン加生理食塩水(ヘパリン生食)では行わず、生理食塩液(生食)で行う【最終回】
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感染管理:穿刺部位の消毒には、消毒用エタノールや70%イソプロパノールを用いる【第13回】
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感染管理:刺入部の保護に貼るドレッシング材は観察しやすいよう、「透明の」「滅菌された」ものを用いる【第12回】
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感染管理:末梢留置カテーテルは、96時間以上留置できる【第11回】
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薬液が滴下しなくなったときに「閉塞」と決めつけず、他の要因も検討する【第10回】
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抗がん剤以外の血管外漏出時の対応は、「温罨法」ではなく「冷罨法」で行う【第9回】
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血管痛を防ぐためには、「等張液に近い浸透圧の薬剤」を「緩徐」に投与する【第8回】
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ルートの長さは患者ごとに適切に設定し、三方活栓はなるべく使用しないことが望ましい【第7回】
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ルートは刺入部と別に固定し、追加補強を行う【第6回】
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ルート確保時の駆血は、「静脈は怒張、動脈は触れる」程度の圧で、1~2分をめやすに行う【第5回】
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「どうしても」という場合以外は、上肢でルート確保できる部位をさがす【第4回】
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急変場面での穿刺部位は「肘正中皮静脈」が第一選択【第3回】
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知っておきたい!ルート確保のキホン【第2回】
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高齢、浮腫や肥満がある患者では「皮膚の伸展」などを行ってから穿刺に移行する【第1回】
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