老年看護や認知症に関する記事・連載をピックアップ。認知症の人の日常生活のアセスメント、ポジショニング、高齢者ケアなど、テーマ別におすすめの記事を紹介します。

認知症の人の日常生活のアセスメント、どうする?

BPSDを伴う認知症サムネイル

 認知症の人の生活をよりよいものにするためには、BPSDについて知ることが大切です。BPSD、そして認知症の人の日常生活のアセスメントについて解説する連載です。

【第1回】定義と類型からみた認知症の人の日常生活

【第2回】認知症の人の個別性をアセスメントするには?

【最終回】認知症の人の日常生活のアセスメント具体例

認知症患者のポジショニング

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 「おむつ交換のときに抵抗する」「移乗のときにスムーズにいかない」など、認知症の患者さんへのケアに関して悩んでいませんか。適切なポジショニングを確認できます。

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●認知症患者のベッド上での姿勢:褥瘡を防ぐポジショニングとクッションの入れ方

●認知症患者さんの寝返り介助のポイント

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【試し読み】高齢者ケア超実践ガイド

 高齢者ケアにかかわるすべての専門職が活用できる『自立と生活機能を支える 高齢者ケア超実践ガイド』を試し読み!高齢者が直面する機能変化にスポットを当て、適切な評価とケアの方向性を解説します。

高齢者ケア超実践ガイドサムネイル

【第1回】高齢者のフレイルケアのポイント:栄養・運動の複合的介入と社会参加

【第2回】高齢者の歩行・移動、ADL低下に対するケアのポイント

【第3回】高齢者の転倒リスク評価のポイント:転倒の要因と評価方法

【第4回】高齢者の転倒予防ケアのポイント:転倒後の観察項目とケアの具体例

日常ケアのついでに“ちょっとリハ”

ケアのついでにちょっとリハサムネイル

 専門職だけでなく、ナースにもベッドサイドで“少しの時間で”できるリハビリテーション。 これを“ちょっとリハ”と名づけて紹介!日常ケアの延長でできる工夫をお伝えします。

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●更衣の動作がリハビリに!看護師が実践できる生活支援のコツ

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●入浴時の動作がリハビリに!筋力・座位バランス向上をサポートするには

●清拭時の顔面・口唇マッサージで筋肉ストレッチ

●患者の意思決定がカギ!ADL自立を促す方法とは

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“できる”が増えるちょっとリハ

できるが増えるちょっとリハサムネイル

 退院後の生活を視野に入れ、患者さんが1人でできることを増やしていくために。少しの時間でできるリハビリテーション“ちょっとリハ”のアイデアを紹介しています。

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●退院後の生活を支えるリハビリ介助とは?基本動作から生活行為へ

●答えやすい問いかけをして認知機能を高める方法

●転倒を防ぐための患者の歩行ルート設定の工夫

●立ち上がりから始まる自立支援:軽介助レベルの車椅子移乗の方法とコツ

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